今日は新セメスターに入ってから2回目のレッスン(下の子)。

譜読みのあと、「何する?」と先生に尋ねられたそうです。

で、やっと、バッハを聴いてもらえたそうです。

パルティータ6番ジーグ。もともと先生は聞く気なんて無かったようですがね。

で、この夏の練習の成果を出そうと頑張った下の子、緊張していつもの70%だったそうです。

先生はとても驚いたそうで、何に驚いたかと言うと、まず暗譜が出来ていた事。

それからボイスの弾き分けと、主題がきちんと出ていた事。。。。。。らしいです。

まあ、聞いてもらえて良かったです。

ところで、夏休み頑張ってきたこれらの曲に対し、先生は全く聴く気が無い、、、って

変ですよね。その辺のことを日曜日にブログに長々と書いたんだけど、

まだ、アップしようかどうしようか迷い中。

もうちょっと時間を於いてみようと思ってます。