朝、サマースクールの後、子供達を連れて図書館へ行き、午前中いっぱい宿題やらお 勉強をして、家に帰ってきたら、
なんと、留守録メッセージの中のひとつが、下の子にピアノを教えて貰う(?)かもしれない(?)お子さんのお父さん(!)
からだった(ひぇ~~~・・・・・マジだったのぉ~~??・・・ by 下の子&私)
下の子「どうしよう!先生から渡された、この子の曲、ぜ~んぜんっやってない!(悲鳴)」
わたし「どうしよう!こんな散らかった家、来ただけで、やる気無くされたらどうしよう!(悲鳴)」
上の子「いいじゃん、いつものことじゃん、なんなら僕が、ピアノ、弾いてあげようかぃ?(花輪クン風)」
わたし「うるさい!あんたはもっとちゃんとコードの勉強をして、先生に叱られないようにしなさい!」
上の子「へい、へい。」
・・・パニックの風が我家を吹き抜けました。
なんと、留守録メッセージの中のひとつが、下の子にピアノを教えて貰う(?)かもしれない(?)お子さんのお父さん(!)
からだった(ひぇ~~~・・・・・マジだったのぉ~~??・・・ by 下の子&私)
下の子「どうしよう!先生から渡された、この子の曲、ぜ~んぜんっやってない!(悲鳴)」
わたし「どうしよう!こんな散らかった家、来ただけで、やる気無くされたらどうしよう!(悲鳴)」
上の子「いいじゃん、いつものことじゃん、なんなら僕が、ピアノ、弾いてあげようかぃ?(花輪クン風)」
わたし「うるさい!あんたはもっとちゃんとコードの勉強をして、先生に叱られないようにしなさい!」
上の子「へい、へい。」
・・・パニックの風が我家を吹き抜けました。