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何となく独り言かな。
過去を振り返って、今にどう繋がっていくのか。
楽しみだね。

期待通りではないからって、

気持ちが落ち込むような。

そんな自分にはなりたくなかった。

そうではないように。と願うように、

ドキドキしていたのを覚えている。


今も昔も変わりはしない。

ちょっとした無計画性。

今は何とかなるからいいか。って、

後のことを軽視する。

その時々の益をもっと重視できていれば、

そんな決断にはならないのだろうと思う。


細々とした嫌な記憶は忘れがちで、

それてそれでいいとしても、

後から思い出せなくなり、

物事を振り返って整理することが困難になる。

これを日記と呼べるのかは置いといて、

そういう日記をつけることって大事だなと思う。


筋道を立てて話すこと。

自分はそれができていればいいが、

他人にそれを求めることはできない。


誤解されていなければいいけど。

論点のズレから回復できないままに、

時間だけ経っていってるのだよな。。


不安の払拭に手間取ってる間に、

その間が無くなり、決断を迫られている。

計画の一部だけが先行していくことに、

一つの危惧を感じるわけだ。


その日にはもう行われないということを前提として、

備蓄を増やすことに意識を向けているわけだ。

散財を良しとはしないわけで、

ある程度保守的になっても仕方ないというのも納得する。

流される時も大事だと思いながら、

そればかりでは、立場もない。


鞭を打って、

それでも報われなければ、

どこに着地点を望んだらいいのだろうか。

結果のない道を美徳として生きるのも、

一つの価値観なのだろうとは思うけれど。


必要とされるもの。

揃えているうちに、心身の圧迫になる恐れ。

充実をどこに求める気でいるのか?

それを甘えとされているようでは、やってられない。

ノルマが増えていく。

それを達成できなければ、

今、こうして目的を追っている自分が死んでしまう。


わがままばっかりじゃないか。

こういうところは付き合いきれないね。


許さないことに拘ってるその姿を、

俺は悪く思えなかった。

それなりに私欲にまみれてはいるが、

人としては清々しかった。

そういう姿に、人望があるのだろうよ。


早く自分の庭にできればええね。

持ち味を発揮できれば、

多くの人が認めてくれるだろう。

俺だってそう思う。


速い馬でも、

乗りこなせなければ1位にはなれない。

拘るところを間違えるんじゃないよ。


あの過ちからどれくらい経ったのだろう。

未だに治せない傷。

お互い様か?

これが最後かな。

って、思わなくはない。

もう何十回になるだろうか。

今回も、その記録をする。


僅かな時間のズレで、

本来得られるものが得られなくなったり、

少しの余裕が、そうでもないことを気づかされた。


だが、それはそれでいいのかもしれない。

前回できなかったことを達成するチャンスだし、

僅かとはいえ、上手に投資する知識も身に付くかもしれない。


大変なことを覚えたと思ったものだ。

どうしても、同じ環境、行動を続けてくると、

新しい価値観を生み出したり、

感じたくなったりするもので。

そこから、新規の業がひねり出されるということで。


小難しいのはもう結構だ。

あの連絡から、特に音沙汰なく。

とあるひと時で片づけられたのは空しいかもしれない。


信頼の絆とは、

割と細い線のようなもので。

時が違えば、あっという間にちぎれてしまうものなのかな。

ツケが回る。

少しでも余裕があったと思ったら、

すぐこういうことにはなる。


無くなってもいいや。

ってくらいが、余裕を持たせる。

無くなったら困る。

というものに固執すること自体、

窮屈な思いの始まりなのだと思っている。


悪夢だと思っていた頃、

そうでない頃、

その差が、未だに信じて一歩を踏めない理由の一つ。


今のうちに、もっとうまくなる必要がある。

何とかできることを、

その精度を高めることを怠らないこと。


楽しくなんかない。

苦痛のまま、

そういう殻を破ることに拘っているんだ。


それでも胸を張れないから、

男ってのはカッコいいもんだと思ったりするんだがね。

とはいえ、まだそこまですらいけない。