何をどう言い訳したところで、
結局は答えが存在するわけで。
その読み合いというか。
やはり今回も試されているわけであり。
一連の流れから、
相手方がどうこうという話ではなく、
自身にブレーキがかかるかどうか。
要所要所を逃すことはない。
真似しろってたって、無理なこともある。
見えない。ということは難敵であって、
どんなに時間をかけようが、追いつけないこともある。
どう返事をすれば、満足してもらえるのか。
確かに俺は偉そうなことを言った。
実際に現場にいたわけではなく、
僅かな経験談から意見をしただけだ。
それが活きるかどうかはその人次第であり、
伝えることから伝わることまでの責任問題となると、
それは少し難しい気はする。
それを更に身近で実践していく。
ということが課題になっていて、
今回も、同じように頭を悩ませているわけだ。