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何となく独り言かな。
過去を振り返って、今にどう繋がっていくのか。
楽しみだね。

Amebaでブログを始めよう!

期日に機会が無ければ、多くの時間を無駄に過ごすことになる。

どうか、その時間に恵まれたい。

考え方一つだろうけれども、その背中が押されるかどうかで、

今後の熱意が変わってくる。

 

これは裏切りではない。

人は武器を持たなければならない。

軸となる精神がなければ、何にも立ち向かえない。

本当に大切なもののために、火傷の覚悟は必要になってくる。

 

一番の不幸となる道を肯定している者への不信感は大きい。

問いかけてみたものの、答えを返すこともなかった。

誰のために何を得て何を失うのか。

真理を見ないようでは、誰も浮かばれやしない。

 

権利がどこにあるのか。誰にあるのか。

それを知らないだなんて、何て愚かなことだろうか。

悪は裁かれるべきだ。

何かが憑りついているとしか思えない。

恐ろしい話だよ。

例えば、無かったことにするのなら、

単なる三週目が始まっただけなのかもしれない。

 

要求は繰り返されて、手段は既に手の中にある。

いずれ辿り着く先が同じ道だとしても、

恐れることなく、突き進むことができてしまうわけだ。

 

まだ何も始まっていないというのに、

絵の中では色取り取りの花が咲いている。

 

自らの軌跡に期待を重ねて、破滅を選ぶ。

皆、何かを壊して欲を満たし、そして自らを追い込んでいく。

 

それでも、感謝はしなければならない。

人は独りぼっちだけれど、独りでは生きられない。

誰かの涙が、不要な犠牲が、

今も貴方を支えているのだろう。

今日も恨まれている。

しばらく書くことができそうにない。


またいずれ。

時間がないのだよ。

あれもこれも仕上げてしまわければならないのに。


合理的に進めたいと思ってはいるが、

知識不足で追いつかないのが現状。


おそらく、次が色々と最後になる。

品をそろえて、持ち運ばなければならないか。


説明責任というのがあると思うが、

なかなか口を開かない。

促されてるようでは、プロ失格だ。


できますよ。

だなんてよく言えたもんだ。

俺でさえ、何も言えないのに。


残り少ない時間の中で、

何かを表現する機会があって、

僅かな縁を繋ぐことができればと思ったが、

柱となるべきものが無くなってしまったので、

もうそういうわけにはいかないか。

勿体なかった。


全てはあの事件があったからこそ。

持ち味は死んでしまったんだよ。

かっこつけてさ、

胸張ってさ、

そういう集いにしようや。


トントンと迎えられるかはわからないが、

妄想だとしても、

そういう未来が浮かぶのはいいことだ。


不安の中に、微かに見え隠れする希望。

できないことが、できるようになっていくこと。

可能性が次々と生まれること。

何ももたない時こそ、手にできるものがある。


無いものは各自用意してくださいとのことで。

新たに出費が増えることになる。

何のため?

どうなんだろう。でも、無くしてしまうわけにはいかないね。


何かを得るということは、何を失う。

そんなことをたまに言われたりするが、

今回もそれが当てはまるような気がする。


整理するものは何なのか。

拘るところはどこなのか。


知らんがな。