中国人には管理必要…ジャッキー・チェン氏に非難の嵐 「奴隷根性」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090419-00000544-san-int


>「中国人にはやはり管理が必要だ。

中国人のマナーや素行の悪さにおいて管理するのは正論。


>自由がありすぎると台湾や香港のように混乱してしまう」

台湾や香港が混乱している根拠は?


>「自分がテレビを買うなら絶対に日本製。中国製は爆発するかもしれない」

正論ですねwww

喫煙擁護をする人の誤魔化しを集めてみました。

『喫煙も迷惑・有害だが「なんとか」も迷惑』というのは、タバコの害を隠そうとする定番な詭弁です。また持ち出してきたものさえもタバコの害にはかないません。そしてタバコの害の話をしている時に他の閲覧者様が、それらの基礎知識が無い場合もあるのに、他の物の話ばかりをしているのはマナー違反です。


また健康に気を使っている嫌煙は香水や自動車の排気ガスや酒も好まない人もいると思うのですが・・・嫌煙がこれらの物を検討させられたり受動喫煙被害を被るのは喫煙ファシズムだと思います。喫煙擁護者は自分たちが言われそうなことを予防として先に言う傾向があるようです。しかし健康被害を被るのは嫌煙側です。健康被害は無視し「差別だ」だの健康被害無き精神論のみで言い張ります。


「香水も臭い」

→香水は受動喫煙で癌になるような有害物質は出しません。

 タバコにも香料が入っています。

 水商売ではタバコや香水や酒が好まれます。

※こういう時だけ臭い話だけをし有害性の話はしません。


「香水も化学物質があり有害」

→タバコの煙のように広範囲に浮遊しません。


「自動車の排気ガスも有害」

→肺がんになるSPMの濃度は喫煙所の方が全然高い。

 喫煙率が高い空気がキレイな地方の方が東京よりも死亡率が高かったりする。


JTフォーラムでも講演している喫煙擁護の有名な教授は昔のロンドン(スモッグ)と東京を比べて、完璧にスモッグと肺がんが相関している言い切っています。完璧に相関しているのでしたら、その当時のロンドンと東京の大気汚染とタバコの煙を濃度を測定したデータがあるんですよね?また受動喫煙に科学的根拠無しというようなことを言い切られてましたが、これもこのような大雑把な感想だけのような気がします。また医療統計や疫学を否定していましたが、統計の基礎知識である年齢調整(発癌に対し加齢は発病原因が分からなくなる交絡因子である)に触れていません。


またJTはタバコの増税時に外国と比べるのは財政や物価が違うからおかしいと言っていましたが、JTは諸外国で比べて喫煙率と肺がん死亡率が相関しないといっています。しかしこれも毒物摂取量である紙巻タバコの消費本数を含めないのはおかしいと思います。いくら喫煙者が昔多くても売っているタバコの本数が昔みたいに少なければ発病も少ないのが毒性学の基本である用量相関性です。用量相関性とは毒物を摂取すればするほど発病しやすくなるということです。


また日本のタバコの安さに関しては為替(で混乱させて誤魔化すのも定番)と比較するのではなく、「所得:物価」で「WHOは日本は諸外国の中で高所得のわりにタバコの値段が安すぎる」という意味合いのことを言っています。日本は未成年がタバコを買いやすい環境にあるのです。これによって日本の少子化は更に進み、この先の日本の国民所得や税金や年金は減っていくと思います。喫煙者の評論家の中には「子育てだって迷惑」と言っている人もいるくらいですから・・・しかし自分も子供じゃなかったのかな・・・このように喫煙擁護者は現実的ではない仮説に基いて誤魔化そうとします。また嫌煙をわざわざ怒らして自分に注目を浴びさせる「釣り」をしていることもあるようです。

昨日は暑かった。半袖ですんだ。



正月の寒い時に環境評論家が、


地球は温暖化ではなく寒冷化すると言ってた。


温暖化懐疑の根拠は南極の海岸部の氷は溶けているという、


当たり前なことを言っていた。


しかしこの懐疑論は南極の気温は山でも海岸部でも同じ気温であり、


海水の塩水は真水と同じように凍るという理論になる。



科学はミクロな一部分だけで判断するのではなく、


多面で数多くのマクロで判断するべきだと思う。


それにしてもミクロな1人の学者の推測による病理


を因果関係と言い張る環境懐疑論者が多いこと・・・