コンクールの感想かく(゚ー゚)
全体的に有名な人とか研究所は
やっぱり確実なうまさと
観客を引き込む気迫がある作品が
多くて見応えあった(´∀`)
でもこれがなんで決戦に?
ってゆう作品もちらほら…(笑)
しかもどの部門にもいて驚き。
そんなときはステージワンの
振りとか考えてやりすごしてた(・∀・)
そして総タイツの多さ!
さすがなかのだなあwって(*ー*)
クラシックは思い出すだけでも
笑えるくらいおもしろかったヘ(゚∀゚*)ノ
予選やったの?って聞きたい(笑)
まぁなぎも人のこと言えないけど(・Θ・;)
全部は見てないからなんとも言えないけど
韓国の人は全体的にすごかった。
もちろんきむも(笑)
てゆかきむは絶対目合った(笑)
あとダウンタウンラブストーリーは
話が明確でかわいくて
ほんと引き込まれた('-'*)
堀内妹はもぅ田中萌子の再来!
失敗はしてたけど今後に期待だな(^_^)
そしてかっぱと碧ちゃんおめでと( ☆∀☆)
なぎはなかのZERO嫌いだから(笑)
みんなすごいなーーって見てた(゚ー゚)
個人的にすごく不満だったんだけど
そういうのは言いたくないから
次の自分に活かしてこうと思う(・ω・)b
とにかくお疲れさまでした(*^^*)
今回改めて表現の大切さを学べた。
なかの見に行かなかったら
ときこ先生のアドバイスとか
活かせてなかっただろうし
(今も活かせてるかはわかんないけど)
テクニックの誇示とか見た目だけに
こだわった作品は
やっぱり後に引かないし
体から溢れ出す踊り見ると
鳥肌立つしにやけるし
放心状態になる(゚・゚)
この感覚がたまらないんだよね(照)
自分も感情の踊りを見てほしいって
思ったからもう一回考え直せた。
だからなかのありがとう!
Android携帯からの投稿