手術を受ける△△病院の初診日
8:30受付開始なのに早く着きすぎた
シャッターが閉まりカウンターは開いてない
「予約票をお持ちの方は入れてください」
という箱を発見
入れてボーッとしていたらスタッフが
近づいてきて質問され、2番の札をもらった
受付が終わり、外科外来ブロックへ案内され
向かって必要事項を記入して、またボーッ
番号が呼ばれて、指定の診察室に入ると
優しい表情のDr.S👨⚕️
「おはようございます!お待たせしました」
「おはようございます!」
「クリニックで受けた検査結果の追加分です」
「はい」
「手術をしてみないとわかりませんが非浸潤が
主体と出ていますね。良かったです。
手術してみて、もし浸潤していたとしたら
ハゲちゃうパターンの4回の抗がん剤
その後は1年間の抗がん剤ですね。
でも、非浸潤だからね…後で読んでね」
と、手術日の確認諸々を終え、MRIへ
待ち時間に病理結果追加の紙を見た
非浸潤がメイン、微小浸潤あり
Dr.Sは非浸潤をやたら強調していたけどね
そういうことなのか…って感じ
転院してきて、初診日に生検になり
これ以上たたみかける様な事をしたくない
そんな配慮だったのかもしれないね
そして、4枚目までめくってみたら
HER2陽性3+・ホルモン(−)
そっかそっか…瞬時にたくさん納得した