、母と娘と行ったのだが、そうか文化会館なので、間違えて草加で降りてしまい、あわてて、戻り、松原団地へ行こうと思ったら、あわててたので、北越谷?まで行ってしまい、戻り、もう1度松原団地におり、その時はすでに開演5分前・・・。走って走って。。。


「ナナナナナナー」受付で約束した方と母を待ってたら、楽しみにしていたK-POPダンスが始まってしまって。。。


少し遅れてやっと会場へ・・・。K-POPダンス、楽しい!みんなでやるともっと楽しい!


メインスピーチも良かった。。。天一国の歌は竹ノ塚のオリジナルソングだ。「春の大地が種をー育てーていくーようにー真の愛で育ちー天の教えに従うー喜びー平和ーの世界ー天一国ー父と子が一つになったー平和ーの世界ー天一国ー♪」


この歌を毎週教会で歌うのだが、お父さんが子供を天に向けてだっこしてる映像を見ると、つい泣いてしまう。


そして神様が本当に平和な世界を願っている心情が伝わってきて、礼拝の前に必ずうるうるティッシュが必要状態になってしまうのだ。恥ずかしながら。


長年歌われてきた歌だが「幸せってなんだろう」も歌った。いい歌だ。この歌に宇宙の原理が隠れている。


「しあわせって何だろう、星にたすねてみた。みんな仲良くすることさ、星は答えた。大きなお日様中にして、9つの星が回る。愛の光を受けながら、これが幸せ。幸せってなんだろう、バラに訪ねてみた、美しさを競う事さ、バラは答えた、赤 白 黄色 に装ってどの花みても可愛いー(すみません、このあと忘れました)


しあわせってなんだろう、ひばりに聞いてみた、高くはるかに飛ぶことさ、ひばりはないた、どんなに高く飛ぼうともお空の果ては遠い、まだまだ上にゃ空があるこれが幸せ


しあわせってなんだろう、羊に聞いてみた、主を探して行くことさ、羊は泣いた、狼どもが襲っても飼い主さんの声に耳をむけてりゃ安心さこれが幸せ。


そーだなー、世の中がどんなに暗く、先が見えない状況でも私たちには絶対的真理と、愛の主体である、真の父母がいる。完全なる善の主体者がいる安心感と神様に守られてる安心感、これは財産だと思います。