旅の二日目 弘前から電車で五所川原へ 途中リンゴが見事鈴なり岩木山をバックに 見事
五所川原に着いたら 何も無い 荷物を置いて 駅え観光協会も無し板柳町まで戻る
タクシーで リンゴ園へ 香りが凄い 甘い香り 見渡す限りのリンゴ畑 タクシーは降ろしたら すぐ居なくなる何処え行ったら良いのやら 建物が有り入る もぎ取りを進める 興味なし 販売所を聞き 歩く 畑の中に 作業している人を 見つけて 話しかける 今の作業は 葉っぱを取り払うのそうだ 太陽を浴びせて色好きを良くして 高く売るのか
なるほど 納得 販売所へ行き家に一箱送る 篠笛の教室の人達への土産
電車が無いので 1日 4~5本の電車ホテルに帰り着くのには 夜になる バス
話を聞くと 近くにバス停が有りもうすぐ来るので急ぐようにと 田舎の説明はあやふや
とにかく急ぐ バス停がすぐ見つかり待つ  
バスが来た ええ?凄くオンボロ 解体現場から拾って来たのか? 其れが ガタビシ走り出す 乗客が居た 昔の 麗人津軽美人 可成りくたびれた 乗って来るのは みな仲間
運転手は親切 一人一人に声をかけている 転ばないよおに ゆっくりでいいよ
口とは 裏腹にスピードは可成り出ている 暴走族だ
五所川原駅の戻り 立ちねプタの館へ1年中制作しているのだそうだ 此れは大変作業
看板で 食後三味線ライブが有る店を見つけ入るが お客が居ない シジミらーめん?そば? 味は良いのだが そばが不味い チャーハンは 美味い 2人ではライブもやるはずも無い 店を出るさて何処え行く 駅しか無い 女学生が5~6n人どけ行くのか乗客が居た
夕食ホテルで聞き 外で食事 今度は寿司屋へ 値段も良いが味も良い満足