マフィンがおいしかったのこと | ◯○◉「或る猫と鳥好きの記録と絵と写真」◉○◯
Unless I go to Argentina, I will succeed.

こんなこと書いてるブラジル人がいた。アルゼンチンに遺恨でもあるのだろうか?

英文法は大事です。すでに第一言語がアタマの中、おそらく言語中枢という部分に根強くインプットされてしまうと、他の言語は雑音と見なしてしまうのが、人間の脳であるらしいです。

そんなわけで、あとからエングリッシュを学ぶ際には、基本的な英文法、そこからさらに応用編と進むのかと思います。

わたくしがアタマよくないので(そんなことないよー、とか言ってもらおうとは1ミリも期待しない)、わからない時にはわからないとはっきり言います、質問します。



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Cosiのコーヒーが写りこんでいますが、コーヒー買っただけで、マフィンはパン屋さんのちゃんとしたものです。

ここ数日は、食べてみたいマフィンを買っていたのでありました。せいぜいが2~3ドルくらいで贅沢にも入りませんが、こういう”庶民の贅沢”が好きです。
基本が家で食べるので、ひとりではパンとかお茶くらいなものです。

今日はお昼は家でカレーだったし(θωθ)/~


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上の部分がまったく見当がつかなかったのですが、クリームチーズが練り込んであったのです。でもチョコ生地がガツンとくる甘さだったのでちょっと余計だったかしら、と。


さらに今日はプールへ。クロールばっかりでした。少し前までブレストばかりでしたが、自分の中ではいまクロールがブームみたいですよ。

んで、肩をおかしくしてからはバタフライはやらないのでした。



暗い部屋で音楽も鳴らさずボケーッとしていますが、いまこの瞬間はそれがいいです。