メモ帳の中は、シェイプオブウォーターのイメージなのかしら。なにやら幻想的。
ちょっとライブから遠ざかっていたあいだに、キリトがパワスポ化してた!
もうね、ステージ付近で見たい!という気持ちがなくなって、会場に入れるだけでも満足できる。
心にたまってたドロドロしたものが、ライブ終わるころには、浄化されてたね。キリトチャージして、今日はとても心身の状態が良い。
歳を重ねると、ライブの数が少なくなったり、アルバムリリースしなくなるアーティストがいるなかで、精力的にライブツアーやったり毎年アルバムリリースしてくれたりするのは、ありがたいな。
午前中に薬のセットしにきてくれた看護師さんが、西城秀樹を好きだったらしく、63歳は若いよ・・・とこぼしてた。
いつか来るとは言え、もしキリトに何かあったらどうしよう、と私も重ねずにはいられなかった。
キリトさん、元気で長生きしてね。
午後に電話入れる予定の先方の担当は、イメージを言語化するのが苦手な人で、果たして電話で私が意図を汲み取れるのか、気が進まないなあ。
