東京アニメータ学院の入学式が6日にあり7日の昨日はオリエンテーションでした得意げ友達1人できた音符音符音符女の子の友達だったけどびっくりしたのは話してからだったドキドキ同じ高校学校でしかも後輩だったキラキラでもこれからは同級生だったから敬語はなしで普通に話そうって約束したニコニコグッド!
妄想第2です得意げ



お嬢様
『あーあ…テスト赤点…ショック!どうしよう…ショック!こんなに悪い点数は特に執事には見せられないわ…ガーンどうしよう…』



執事
【お嬢様♪紅茶を入れて参りました!!入りますよドキドキ


お嬢様
『う…うん…どうぞ…!!クシャクシャ…(テストを丸め)』



執事
【お嬢様…!?顔色が悪いですが…どうかしましたか…!?】



お嬢様
『な…なんでもありませんわ…ガーンパークシャ!カタン…(机の中にテストを隠し)』


執事
【お嬢様…!何か隠しましたね!?見せてください!場合によっては奥様や旦那さ様に伝えますから!】



お嬢様
『なんでもないと言っているでしょ…下がりなさい…私は勉強しますからしょぼんパー


執事
【お嬢様…!?テスト赤点だったのですか(怒)!?】


お嬢様
『ギクッ…(>_<)ち…違うわ…下がりなさい…』



執事
【カタン…ガサガサ!!(机の中からテストを出し)これは…ひどいですね…ガーンどうやらお仕置きが必要ですね】



お嬢様
『ご…ごめんなさい…お願い許して…』



執事
【ダメですよ(笑)お仕置きですからね!!バサ!トサ!(お嬢様をベットに運び)キュッパサビックリマーク(お嬢様を縛り目隠しをして)】



お嬢様
『やっ……何も見えない!20点は悪かったけど次は頑張るから…』



執事
【お嬢様♪許さないと言いましたよね!さぁお仕置きですよキラキラこちょこちょこちょこちょこちょこちょパー(ワンピースの中に手を入れ脇をくすぐり)】



お嬢様
『ちょ…ちょっと…きゃははははははは…やだ…くすぐったいよ…』



執事
【お嬢様は肌が綺麗ですね(^-^)/こちょこちょこちょこちょこちょこちょパーパー


お嬢様
『やめ…きゃははははははは…!!!!!もうやだ…』



執事
【こちょこちょこちょこちょこちょこちょパーパーもう限界ですか?本当に脇の下弱いですね(笑)さぁくすぐりで限界になってください♪こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょパーパー


お嬢様
『脇の下弱いの知ってるくせに…きゃはははははははははははははははは(^o^)/ビクビク…(照)(イキ)ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…』



執事
【次のテストは必ず合格してくださいね!!次に赤点取ったらわかってますよね?】



お嬢様
『はい…次は必ず合格しますわ…約束します!!



執事
【わかってくれたならそれでいいんですよ(^^)僕のお嬢様が赤点取るなんて許しませんよ(笑)】



お嬢様
『はい…』
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