こんばんは~~♡
はぁ~~い…とりあえず生きてまぁす

けど…章大が素敵過ぎて





もう、再起不能
昨日の東京FINAL無事に15時40分全て終了したんです(ほっ❗️)
内容にはあまり触れません
てか、まとまりません…爆
言葉が…上手く表現出来ないの

頭の中ではね、わかってるの
けど…言葉にするとなんか違うの…
だから書きません





けど、章大がどんなんだったかは書くよ
いやぁ~~月並みですが、安田章大凄い!
カッコイイ



彼を好きになった事は間違いではなかったよ

舞台が始まって2日目の9日に私自身のジュリエットが始まり
この千秋楽までの間(20日程)で、こんなにも完成度が上がるなんて❗️←上から

こんなド素人の私でも分かる演技の違い❗️
私が観劇した後に何度か入られてるヤス担のエイターさん達にも都度都度お聞きしていましたが、とにかく声量が凄くて

「すごむ」場面などはついつい
「ひぇぇぇーー(((( ;°Д°))))」ってなるぐらいの迫力でしたから…





あんな風に演じるって事は…ヤスの中での言い合う場面では、実際もあんな顔で
あんな声で「すごまれる」の???
って考えたら、この人を怒らせたらイケナイのね(^◇^;)ってお勉強になりました(笑)
一つ一つの表現の仕方がオーバーって言うか…分かり易いし

最初の方は小道具の使い方も、千秋楽を観た後で思い出すと、凄く控え目だった様に感じたの
スイレンとの場面でも、父親とスイレンの関係をあからさまに見させられた後の太一のイライラ感も、初日の時よりさらに分かりやすく、心情を察する事ができました❗️
太一がスイレンに怒鳴るシーンなんて
もはや自分がスイレンになったような気持ちになり❗️
私の胸を締めつけました

私の胸を締めつけました
感情移入もいいとこ (笑)
風間さんとの掛け合いも、それはそれは迫力満点…ひぇぇぇーーーでした❗️
そして私が毎回涙が溢れた場面は…ヤスは出ていない場面なんですが
スイレンが誤って枯淡館のお父さんの手を刃物で怪我させてしまう場面です
この枯淡館のお父さん凄く味があるんですよ…meguちゃんも言ってましたが(笑)
私もmeguちゃんも多分お父さん担(笑)
役柄もそうですが、暖かく、穏やかで、「お父さん!」て方です
スイレンが自分の存在すら見失って錯乱している中
優しくスイレンの存在を肯定して、明るい未来があると諭すお父さんの優しい口調と声、そして言葉を思い出すと、今も涙が溢れます

しかし、この日はことさら、お父さんの口調が声が優しかったように感じたのは私だけだったかな?
今回はHちゃんをお誘いして、2人で観劇しましたが、お互いに最後の太一が地面に這いつくばって、「蟻が這ってる…」って言った後に暗転した、その瞬間涙腺崩壊でした

終演後私は娘のお迎えがあるので、即帰らなくてはいけなくて…Hちゃんが何故そのタイミングで涙が出たのか?
詳しくは聞いてないんですが
私は.このジュリエット通りを4回観る事ができて
章大がどれほど多面的に努力をしてきたか
わかる気がするんです!
1回の公演でも大変な舞台を、時には1日に2度もやり
体力的にも精神的にも大変な中、アルバムの制作や、LIVEのリハ…神懸かり的な忙しさですよ!
舞台の最中は、毎日寝れていたんだろうか?
食事はちゃんと摂れていたのだろうか?
疲れは取れていたのだろうか?
体調は大丈夫なのかな?
本当に諸々心配しちゃってました
だから、最後の台詞後の暗転した瞬間に
その…なんていうか…
章大の頑張りに涙が出た…そう!
彼を最大限に尊敬しちゃったんだなぁ

本当❗️尊敬です・°・(ノД`)・°・
彼を好きになって良かった

安田章大を好きになって良かった

もう、言葉には出来ない程の気持ちが
ぶぁ~~って溢れ出しちゃったの



そしてカーテンコール3回
3回目のカーテンコール登場時にスタオベ
しました

ヤスは嬉しそうに、ほくそ笑んでましたよ

大人の喜び方って言うのかな?
「ほっ❗️」としたんだと思います(笑)
3回目のカーテンコールでは、岩松さんも登場して、一言「ありがとうございます」
と……その後章大に若干のツッコミを入れられ(笑)ちゃんとしたご挨拶をいただきました!

その後は風間さんからも、難しい舞台の内容だったでしょ?と労いのお言葉とご挨拶をいただきました

最後は章大がご挨拶❗️
沢山の方々が連日観劇に来てくれたことへの感謝の気持ちと
千秋楽を無事に迎える事ができたことへの喜びを伝えてくれました
そしてBUNKAMURA25周年という節目の年に自分も30歳を迎え、この作品に携われた経験は自分の誇りになる…
こんな感じに言ってたようです…曖昧ですみません





Shelly