カレー沢薫のエッセイ買おうか迷ってるんだけど、このひとの文章の感じ、誰かに似てるような気がするんだよなー…と思ったんだが、土屋賢二とか中島義道とかの哲学者のエッセイだろうか…。と思って調べていたら、ちょうど中島義道の「怒る技術」があって、おおっ…と思ったのだった。(カレー沢薫の負ける技術は読んだ)
電書のおためし読む限り、怒る技術はなんていうか…「あたり」が柔らかいので、やっぱり似てないのかもしれない。そのかわり、過去作読んでないとわからなさそうなというか、もしかして過去作のステマとか…?なんか、私が読んだことあるやつはタイトル忘れたけど、人嫌いのだったぞ…。もっとあたり…人あたり?きつい感じ。
となると記憶にしかないが、土屋賢二のに似てる気がしたんだろうか?棚を作らされてるか、鞄買わされてるか、助手に出涸らしのお茶入れられてるかって印象しかないけど…。カレー沢薫もガチャで爆死してるイメージだし…。
とかいうことをつらつら考えていたんだけど、うっかりそういうことをツイッターに書くとエゴサに引っかかって面倒かもしれないのでここにメモっておく…_φ(・_・
電書のおためし読む限り、怒る技術はなんていうか…「あたり」が柔らかいので、やっぱり似てないのかもしれない。そのかわり、過去作読んでないとわからなさそうなというか、もしかして過去作のステマとか…?なんか、私が読んだことあるやつはタイトル忘れたけど、人嫌いのだったぞ…。もっとあたり…人あたり?きつい感じ。
となると記憶にしかないが、土屋賢二のに似てる気がしたんだろうか?棚を作らされてるか、鞄買わされてるか、助手に出涸らしのお茶入れられてるかって印象しかないけど…。カレー沢薫もガチャで爆死してるイメージだし…。
とかいうことをつらつら考えていたんだけど、うっかりそういうことをツイッターに書くとエゴサに引っかかって面倒かもしれないのでここにメモっておく…_φ(・_・