凪)「『疲』って書いてありますよ、窓の結露に。心の叫びでしょうか」

H)「…本当だ。心の中ダダ漏れじゃないのw」


犯人は、指の太さと書いてある位置からいって、身長170…180以上かも?の男性と思われます。

エレベーター前の窓は…大きいし、障害物ないし、エレベーター待ってる間暇だし、絶好の落書きポイントなんでしょうね。オフィスの窓は…窓際族の言葉もあるように、大概そこそこ偉い人が座ってるもんだし(本当に偉い人は専用の部屋があるよね、社長室とかね)、ブラインドが閉まってたり、棚かなんか置いてたり障害物が多いですからね。何より常に人目がありますし。でもエレベーター前なら、書いてる最中は見られないかもしれないし、書いたあとは誰かが見るかもしれないという条件が…大人を童心に返らせ、ひとを画伯にするのかもしれない←


巨大なバイキンマンとアンパンマンが描かれたこともありました。なかなかの大作でしたが…速攻で管理人に消されました。


エレベーター前は電話スポットでもあります…。誰に聞かれるかわからない場所の割に。なんか…電話中って外を見たい気分なのかな。外を見たい気分じゃない人はトイレにこもるようですね。

ついでに壁にメモ取ったりするのはどうかと思うんですが。あんまり本気で消そうとするとペンキも剥げちゃうしさ…。まいったのはタイルの目地に書いたやつな。つか、幅5ミリもないくらいじゃないの?器用だな‼︎(#゚Д゚)