新年早々、去年の忘年会の話を蒸し返すのもいかがなものかとは思ったんですけどー…どうせ私のブログだしね。


そもそも忘年会のメンツに私が含まれてるのが微妙だったんですよ。違和感。

同じ会社つっても、グループとか派閥的なものがあるものだし、そもそも現場が違うと面識ないのが当たり前なんでね…。私は8割面識はあったけど、誰かと親しいわけではないので。

実際、仲がいい人が来ないから欠席したと思われる人もいたし。逆に嫌いな奴がいるから来ないのかもしれないんでしょ。そういうのが飯が不味くなる原因なんだけど…。

尤も、飲めるでもなきゃ、刺身なんか出されたら食べるものもない上、嫌いなタバコに燻されに来た私が一番なんなんだって話なんだけどね…。



Y)「どうしても凪さんと話がしたいってFくんに頼んだんだよ。飲めない人に幹事させて悪かったけど」

お前が原因か!

熱烈なアプローチですけど、むしろ2割の方の人だわ…。現場違うし職種違う…接点がない。話しぶりでは定年間際(もしくは嘱託で満期?)の爺さんみたいですけどね。若い独身男じゃなくて 残 念 よ ね www


F)「新年会で同席したメガネとどうしても飲みたいって言われて。『あの人は絶対賢い。ちょっと話しただけでわかる』って言われたんだけど」

凪)「眼鏡だからじゃないのwww?」
残念見かけ倒しだ!!

F)「何をうまいこと言っただぁ?」

凪)「や…何も言ってませんて」

いちいち何を言ったか覚えてないのも事実だけどな、口が巧い方じゃないから喋り倒して失敗するか、口をきかないかの二択だろ…。飲み会みたいな大勢でわあわあやってる状況で何か気の利いたことなんか言えるわけない。水商売の人でもあるまいし。