午前のパートに規定の「休憩時間」はないが、ウチの現場では(朝忙しいので・綺麗になっていれば・だらだら休まなければ・休んだ方が効率がいいので)というような条件付きで現場責任者が休憩を与えている…。一応本社も知ってるわけだが…現場によってはそのような休憩はなく、その現場間格差が火種になるのだが…。


さらにそれとは別に、水分補給は、各自仕事の合間にしてもいいことになっている。つーか熱中症予防のためにも、むしろ積極的に摂取しろみたいな…いつだか本社は社内報で塩飴を推していたが…。



でさ、昨日のことですけど、わたくし、喉が乾いたんで仕事が一区切りついたところで、お茶飲むために休憩室に戻ったんですよ。誰もいないと思ったんだけど、パートのMの靴があるのね。目を凝らすと、Mが暗がりでもそもそしてたのが分かったんだけど、構わずに上がり込んだの。Mは私の気配に気付いて振り向いたんだけどさ…。

M)Σ( ̄□ ̄)!!!

M)「…なんだ…凪さんかぁ…」

その手にはヨーグルトがwww


凪)「水分補給してんのかと思ったらヨーグルト補給かよー…(-"-;)」

M)「胃が要求したからね~だから太るのかなぁ?」

凪)「……それ、休憩時間じゃダメなの?※(訳)休憩時間に食え(-_-#)」

M)「休憩はコーヒー飲みたいからさぁ。混ざると思ってwヤクルトもあるし」

凪)「…腹に入ったら一緒だろう」

M)「でもさー、医者に言われて水500cc飲んだら1キロ痩せたわーwww朝は便秘薬で出てるんだけどさ、そのあとがピーピーなんだよねぇ」

凪)「下剤止めれば?」

M)「そうもいかない」

凪)「あと、下痢して目方が減ったのはノーカウントじゃないの?すぐ戻るよ」

M)「エエェェェ( ̄□ ̄;)!!」


だめだこりゃ