その頃ボクは誰かに呼ばれても知らないふりをするお遊びをしていたのだ。うーんなんだかすごくスカッとするなあ。
byぼのぼの



Tくんに、日曜日逃げた件について問い詰められました。

≫自転車を置く場所がないので、自転車は職場に置かせてもらうことにする。しかし…いつもは日曜日は休みのビルだけど、今日…もう昨日か?は全館停電させて点検だか工事だかのために、管理室の人は来ていたらしい。確認してないけど、課長(仮)も含めて全員揃ってたかも。っていうかFくんもいたかも。

≫管理室のドアが開け放たれてたから中の人と一瞬目が合ったような気もしたが、私は、ATM行かないと金がないし、スポーツドリンクでも買わなきゃ倒れそうだし、発車時刻は迫っているしというピンチだったため…

≫とりあえず自転車を止めるだけ止めて走り出した!!!並べるなんて暇はないぜ…

ニコニコ町会議に行く途中のことでした。


そのとき事件は管理室で起こっていたという…w

T)「俺もおったし、Mくんも、課長もおっただぞ。あとFくんも!!」

T)「『あー!!凪が逃げた!!!』課)『あいつワシの自転車見て逃げたじゃないか!?(-_-#)』みたいな」

凪)「それについては弁明させて下さい。汽車の時間が迫ってたんですよ。急いでたんです。八頭町きらめき祭に、ニコニコ動画のイベントが来ててそっちを見に行くところだったんです」

T)「八頭町…?」

H)「郡家」

T)「ああ!」
旧町村名の方が分かるってあるある。

H)「Fくんがよく知ってるw」

Fくん、町民らしいです…。Hさんもその辺りに住んでたことがあるらしい。


T)「それにしても、ニコニコ動画って…」

凪)「ええ、課長に説明した方がややこしいことになると思います」
↑…それで逃げたのか?

T)「弁明の機会があるといいなぁwwwまあ、出勤する頃には忘れてるかもしれないしw」

H)「顔を見れば思い出すもんですよwww」

えー( ̄○ ̄;)

ちなみにFくんに弁明する機会はないような気がする…逃げたんじゃないんだ逃げたんじゃないんだ逃げたんj