M)「上の階のトイレってさ、使ってなくてもゴボゴボっていうじゃない(>_<)」

…仕様です。

凪)「誰もいないのにセンサーが反応することあるしねw」

突然流れ始めるトイレwww多分離れた所にいる我々の影に反応しているのではないか。トイレには大きな鏡があったりするわけだから。
トイレ掃除あるあるだよねー。


M)「でさー、人の気配がないのに微かにノックの音がするの。ノックだよ!!もう『うわーーっ(((゜д゜;)))』って」

凪)「ほう?」


M)「『…Fです~』って」


凪)「…名乗ったのにキャー言われたら向こうも何やねんてなりそうだな」←そう、凪ならね☆(iPhone風に)

前回は目が合ってからノックされたって話じゃなかったっけ。彼は…ときどき面白いよな。つーか君ら面白いなw

しかし、Fくんがそんな蚊の鳴くような声を出すとは思えないのだが。Mさんの主観ではなかろうか。Mくんならまだしも。尤もMくんなら用件を切り出す前に5回は謝ってるはずだが。

急にごめんなさい仕事中に失礼します忙しいのにすみまs

まあとにかく、修理するから立ち会って欲しいとのことだったらしい。

私も以前作業に立ち会ったことがあるのだが、途中、課長に持ち場に戻るよう言われのだ…。それでFくんに、戻りますと言ったところ

「えっ!ええええっ!エーーーーーッ!!!」
騒がれた(-_-#)

無駄に、おそらく正しい発声で大声を出されてギョッとなった…。課長の指示だというとあっさり引き下がったが。だから、彼はその佇まいから得られる印象ほど大人しくもないし、寡黙でもない。と私は思っている…。…長引く作業で壊れかけただけかもしれないが。Mはトイレ掃除をどうしてもホラーにしたいようだが…Fくん自体がホラーなのではないかという気がしなくもない。



凪)「仕事しながらスニーカーの足音に気付く方が無理なんだよ」
廊下はカーペットだし。

M)「私は大きいスニーカーだからズサッ、ズサッっていうけどねーw」

凪)「それもどうかと思うわ」

足音が大きいといえば、通称が課長の人もだが、退職後の今は、ポロシャツにジーンズみたいな作業着以上にラフな格好で仕事してるので、スニーカーだ…。ナイキかなんかの。だから、そんなに音はしないと思う。ドタンバタンいわせていたのは重いカジュアルシューズ?だったからだろう。

自発的に猫が首に鈴付けてくれてたんだから助かった面もあったのだけどねえ

凪)「今朝、Mさん、足に原因不明の火傷ができたって言ってたじゃないですか。擦れて痛くなりませんか?」