あいかわらず、ご はんが旨そうです。普段料理しないケンジが、シロさんが風邪引いたので~とはりきって料理するのはなんか可愛かった(笑)調理行程を全部口に出さないと出来ないし。身近でやられたらウザいんでしょうけどね。シロさんも手際の悪さにイラッとしてたし。あと、卵がかぶってるとか、味覚がやられて味が分かんないとか。でもそこで旨いよと言っとくのが愛なんだなー。
二人の友人の、長年連れ添ったゲイカップルのテツさんが、故郷の両親には財産をびた一文も渡したくないと言ってたのがなんか印象的だった。温厚そうなひとだけど、やっぱ苦労が多かったんだろうな。調味料までオーガニックに代えた云々も、年齢を重ねたならではの理由だったりして、と妄想。まあ単にヨシくんが凝ってるだけかもしれないけど。
それぞれのエピソードを見てると、上記の遺産の問題とか嫁姑問題とか、必ずしも全てが丸く収まったというわけではないけど、旨い飯が食えたら幸せということに集約されてんのかな?と思ってみる…
二人の友人の、長年連れ添ったゲイカップルのテツさんが、故郷の両親には財産をびた一文も渡したくないと言ってたのがなんか印象的だった。温厚そうなひとだけど、やっぱ苦労が多かったんだろうな。調味料までオーガニックに代えた云々も、年齢を重ねたならではの理由だったりして、と妄想。まあ単にヨシくんが凝ってるだけかもしれないけど。
それぞれのエピソードを見てると、上記の遺産の問題とか嫁姑問題とか、必ずしも全てが丸く収まったというわけではないけど、旨い飯が食えたら幸せということに集約されてんのかな?と思ってみる…