他との違いは、ベアトリーチェが顕現してるのと、戦人以外はベアトリーチェの存在を信じているということ?まあ、謎の女呼ばわりではあるけど。私服のベアトリーチェは20代くらいに見えたことを踏まえると、愛人の子ということも考えられるのだけど。あと、六年ぶりにやってきた戦人が親族会議の「主賓」というのは…?

遺言の筆耕ってそんな遺言書が認められるんでしょうかね?つか、調べてみたら、筆耕って写字などによって生計を立てることらしいんだけど、紗音に金払ってんの?

ベアトリーチェの部屋を開けたのは嘉音で、置き手紙を見つけたのも嘉音ということを考えれば何か怪しいんだけど…しかし、何故手紙が朱志香宛てなのか…。そもそも朱志香宛てなのか?その前の礼拝堂の細工は真里亞を指定してたし…メモを見つけたのは紗音。やっぱ使用人が怪しい動きをしてるか?