セーブから始めると、前のBGMが流れてる状態で次のBGMが重なってただの不協和音です…。曲は結構好きなのになぁ。依頼人の夫が、私的に文章のイメージほど男前でもなかったのも(´・ω・`)ガッカリ
一瞬しか見てないけど(えー)
クリエーターだからって髭生やせばいいつーもんじゃないんだよ。


白圭が中村祐司に惚れるとは…。婿に来いとか言ってきて本気のようです。とは言え白圭はいくら若くて可愛くても、チャイニーズマフィアのボスなんで、難しいんじゃないの。

あと、やっぱりなーと思ったんだけど、「L&Y事務所」は里佳子&祐司から付けてたんですね。つか、高校時代から助手として中村祐司に張り付いて、探偵始めた時点で、余程鈍くなければ丸分かりだろうけど。わざと好意に気づかない振りでもしてなければ。でも、高校時代、祐司は教師(今回の依頼人)と付き合ってたし、里佳子は他の人と結婚するし、うまくいかないもんですねぇ。

探偵をしていると他人を不幸にすることが多いけど、人には幸せになってほしいって、モノローグで言ってたのが行動原理ってやつ?うまくいってるときは優しいようにも見えるけど、裏返せば卑屈でもあるってわけで、先生と傷を舐め合ってたのかしらと思うとなんか悲しい。


ところで、自分の他にマスターしかいないのに〇〇のウォッカ抜きって頼んでも意味ないよねー。フツーにトマトジュースくれとか言っとけば、アルコール抜きの勘定でしてくれるんじゃないの。あと、どうも彼は、ラッキーストライクを吸ってんじゃないかと思うけど(後にもっと安い国産に変えている)、こういう小道具って、探偵物に付き物だけど、むしろ調査の邪魔だったのだなぁ。そりゃそうか。