
ブログネタ:もしも河童が川を流れていたらどうする? 参加中
写真撮ってどっかに売りますね。とりあえず助けて、本物かどうか確かめるために研究施設に連れて行くかもしれない。でも、泳ぎが得意だと言われる河童が溺れるような川に、泳げない私が助けに行って助かるとは思えませんが。つーか泳げるんだから、人を水に引きずり込むための溺れる演技かもしれないしねえ…。ドッキリかもしれないし。
そもそも河童っているんですかね。河童の手と言われてる物って、猿の手のミイラとかでしょう?確か。沼と川の違いって河童がいるかどうかってCMがありましたが(笑)河童がいるだけで大騒ぎなのに、流れるってそうとうですよ。猿が木から落ちるより希少価値があるんでは…。
そう言えば、ネタにある通り、河童の川流れは、達人でも失敗することの喩えで、本来、溺れた河童をどうこうする話ではないんですけど、「“冗談から駒”という言葉があるが」と書いてるコラムを読んで驚いたのを思い出したわ…それこそ冗談ですよね?それはダジャレよね?それを言うなら「瓢箪(ひょうたん)から駒」やし…Σ( ̄□ ̄)
瓢箪から米が出てくるのは当たり前だけど、瓢箪から駒が出てきたら驚くわな、という話でしたよ、多分。駒ってね、正月の独楽(こま)回しのコマじゃなくて、馬なんですって。それは驚く…。