久々に唐突に回顧録です。
子供が産まれたら、
理想の育児ってなんとなく妄想してた
私は寝る前に本を読んで寝かしつけしたいー
読んで、終わったらポンポンしてスーってゆう憧れがあって…
育児において本読みは絶対に良いもんだ!
って思い込んでた私
でも2、3歳ごろって全然出来なかった
読むこともこちらが本を触ることさえも
させて貰えない!
俺が持つ!触るなって感じ(笑
一切を拒否られてました
その時は私の読み方ウザいんかな…
とか無駄に落ち込んでた
寝かしつけも全く出来ず
一時は電気を付けまくる棚に登りまくる
暴れる君をいかに止めるかに必死の午前0時またぎ
今思えば…
俺は、寝たくない!今、寝ないことを覚えた!
気絶するまで活動する!
俺のやりたいようにやるんだ!ってゆう
自我の表れであって…悪いことではないか…
今思うと、尽きるまでやりきるしない笑
本の読み方も、
子は子で興味のあることが違うんだから
理想の押し付けは迷惑行為よね
自分のペースがあるのに
横からごちゃごちゃ言われたら
さぞかしウザかったに違いない
そんなこんなで型はめ育児してたなぁー、
まだまだしてるだろうけど
特に発達障害の子に理想の押し付けは通用しないし、親子ともにプラスにならない
まぁこっちの勝手な理想とか期待とか
諦めてくことたくさんある
諦めとゆうとなんか期待がプンプンなので
改め?認識を改める感じの
改め育児と名付けよう
←勝手に
終わり