今、国の方針次第で随分と揺れていますね。
「認定子ども園や保育所を増やし待機児童を解消する」、「人件費を下げて保育サービスを充実させる」…。
しかし、「肝心の保育士が全然足りていない」と、テレビや新聞等で目にしますね。
果たして本当に足りてないのでしょうか?
保育士されてる方ならお分かりでしょうが、保育士資格を所持されてる方は大勢おられますが、保育以外の職に就いてる方が圧倒的に多いです。
理由は、特に私立園に勤務されてる方なら「激務のわりに給料が格安過ぎて、最低限の生活を維持できない。一生続けることができない低賃金」というのが、最大の理由だと思います。
それが原因で保育以外の職に就く方は多いことでしょう。
貴重な若い担い手を、国のつまらない方針等で埋もれさせてしまうのはもったいないですね。
若い担い手が安心して保育士を続けられるよう、もっと支援をしていくべきだと思います。
そうすることにより保育士不足解消への道筋が立てられるのでしょう。
これから保育界もどうなっていくのか…と、誰しもが不安に思うことがあるかもしれません。
しかし、大切なことは常にプラス思考で前を向いて突き進んでいくことが、最も大事なことなのではと思います。
「認定子ども園や保育所を増やし待機児童を解消する」、「人件費を下げて保育サービスを充実させる」…。
しかし、「肝心の保育士が全然足りていない」と、テレビや新聞等で目にしますね。
果たして本当に足りてないのでしょうか?
保育士されてる方ならお分かりでしょうが、保育士資格を所持されてる方は大勢おられますが、保育以外の職に就いてる方が圧倒的に多いです。
理由は、特に私立園に勤務されてる方なら「激務のわりに給料が格安過ぎて、最低限の生活を維持できない。一生続けることができない低賃金」というのが、最大の理由だと思います。
それが原因で保育以外の職に就く方は多いことでしょう。
貴重な若い担い手を、国のつまらない方針等で埋もれさせてしまうのはもったいないですね。
若い担い手が安心して保育士を続けられるよう、もっと支援をしていくべきだと思います。
そうすることにより保育士不足解消への道筋が立てられるのでしょう。
これから保育界もどうなっていくのか…と、誰しもが不安に思うことがあるかもしれません。
しかし、大切なことは常にプラス思考で前を向いて突き進んでいくことが、最も大事なことなのではと思います。