エロという名の下に
Amebaでブログを始めよう!

風俗の相場的な話 その2

以前にも書きましたが、風俗にも相場があります。


だいたい1時間18千円です。

これに入会金と指名料が入るのでだいたい2万円でしょうか。


しかし最近は価格破壊が進んでおり、コミコミで18千円で出来る場合が多いでしょう。


また、実際に出来る事は地域によって様々で、例えば都内だと全身愛撫と口淫ぐらいまででしょう。

しかし、地方に出ると、とたんにその金額で、ちゅうかそれはお互いの合意の元に行われる事ですのでそれ以上は密室内の男女が行う行為ですので、そりゃぁ、まぁそんな感じになるわな、という行為が出来る場合が多いです。


この辺はすべて都内近郊の相場となりますが、都市圏だったら例えば大阪なども同じような価格帯だと考えて良いかと思います。


そしてこの辺と、その地域の相場などを加味して、例えば極端に安い価格設定をしている店だと、非常に個性的な女性が相手にしてくれる場合と、入店後それ以上の金銭を要求してくる場合があるでしょう。


あと逆に特殊なサービスなどがオプションで付く場合、その相場は崩れ一気に価格上昇が見られます。

特に、周りで競合相手が居ない場合の価格はかなり高くなる傾向が見られます。


その辺も考えて風俗へ行ってみるのも良いのかもしれませんね。




安けりゃ良いってもんじゃない話

 ごく普通に働いているだけの自分にとって風俗にはまるというのはそれだけでいろいろなものを捨てている訳で、

 しかも我慢できない程の状態だった頃は、未だに返済している多額の借金を作ってまでしてイッテいた時代がありました。


 それでも借用にも限界があり、それでもイキたい時は、ピンクサロン等を利用しておりました。


 このピンクサロンとは、仕切のみにて区切られたソファーに着座した状態で婦女子が基本的に口淫によって快楽を与える風俗で、にたいてい数千円で済む非常に安いエロスである。

 

 しかしこのピンクサロンほど当たりはずれが大きいものが無い。

 当然アタリだと、興味本位で始めたようなそんな客にとっては幸運な美女が居る事もあるが、ハズレだと外見やら性格とかそんな問題ではないレベルの女性が登場する恐ろしい場所である。

 

 しかも、薄暗い店の中、出てきたのは自分より最低二倍以上の人生を送っているよな方が出てきた時なんてまさに言葉が出ないとはこの事です。


 しかもその閉口ぶりをみても

「どうしたの元気ないね…もしかして飲んできた?」

 等と語りかける彼女のその口臭のきつさは、この文章を書いている時点ですら嘔吐しそうになるぐらいです。


 結局どんな風俗でも金を払え、という事ですね。


 次はまた昔話をしましょうかね。

風俗の相場的な話

 丁度自分が風俗にはまり出した頃、まだある程度おおらかな時代で、さまざまな業種が入り乱れている時代でした。


 特に歌舞伎町はマニアックな店が多く、千差万別な欲望に対して素早く答えてくれる店が多かったように思います。


 しかしさすがに初めからマニアックな店に行くほどの冒険心は持ち合わせておらず、もっぱらファッションヘルスへ行くことが多かった。


 そして学んだのが金を中途半端にケチったら痛い目に見るという事だろうか。


 当時様々な店を渡り歩いた結果、この手の商売の相場は、1時間1万8千円ぐらいで、丁度マッサージが1時間6千円だから、その3倍ぐらいだというのが解った。


 そしてそれ以上を要求する場合ほど、マニアックもしくは女の子のレベルが高くなる傾向にあり、逆に安くなると何かしらの部分が、安くなってしまう事も情報収集から見えてきた。


 たしかに安くて良質な店も存在するが、その場合女の子との会話などが割愛されたり、そもそも女の子のレベルが低下するなどかなりのリスクが発生する。


 しかもその女の子の劣化が、わずか数千円のショートですでに発生してしまう点だろうか。

 

 なので、基本的に風俗を安く済ますというのは余りオススメ出来ない。

 それは、元来風俗という究極の浪費をしている以上、其処に妥協をすると結果余りELECTされない事になり、それがまた違う店へ足を運ぶきっかけとなり、そのまま浪費が続く要因となってしまう。


 わざわざ風俗へ行くのなら、最低2万円は使う覚悟をした方が良いだろう。

 それぐらい無いと、大した経験は出来ないと断言できる。


 しかし、それは互いに素っ裸になって技術を奉仕してもらう場合に限りだという事を付け加えておく。


 と、いうところで、次は激安風俗の話でもしてみよう。