長崎人の徒然記
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サボっておりました・・・。

ブログ、ずーっとサボっておりました・・・。春休みの課題に追われてブログどころでなく、しかも毎日、体育大会の為の体育のおかげでグダグダで九時には毎日撃沈、ということでそのまま忘れておりました・・・。

 ところで今日は、カラオケに行きました。二時間ほどです。色々歌いましたが、ナカナカ歌えるもんだなぁと・・・(照)。一番良かったのは、『アンダーグラフ』の『翼』です。他には『寺尾聰』の『ルビーの指輪』とか・・・(古っっ!!)

 まぁ、そんなところでしょうか・・・。それでは。

ほぉ・・・。

腰が痛いのは、やっと楽になりました。まぁ、それは置いといて、毎日「宿題が・・・(泣)」の連続ですが、今日は思ったより進みました。ですが、明後日が試験なので、ヤバイです。

 ところで、今日はとても暑かったですね。その辺をブラブラしただけで、汗だくでした。長崎の桜も、もうすぐ満開との事でした。いつもは作務衣(さむえ)を着て過ごしているのですが、下着で充分な暑さです。

 ニュースでは、「東京の桜は昨日満開になったばかりなのに、強風で散りそうぞなもし・・・」と報道があっておりました。

       それでは、今から宿題の続きを頑張りたいと思います。

ふぅ・・・

腰が痛いんです、死ぬほど。「突然、何を言い出すのか?」と思われるかもしれませんが、本当に痛いんです(泣)。宿題が沢山有ってやらなければならないのに、机にじっと座っておくことが出来ない位、痛いんです(T-T)。  ←大泣きの顔のつもりです・・・。

 ということで、今日はこの辺で・・・。

さてさて・・・。

百万ドルの夜景??  伊王島の写真を・・・と思ったのですが、使い捨てカメラだったので、こんな事になってしまいました・・・(泣)。直接見ると、もの凄く綺麗なのですが・・・。すみましぇん。

 ところで、今「おじゃるまる」が有っているのですが、電ボの声が変わりましたね・・・。

 またまたですが、宿題が終わりません・・・。どうしよう・・・うわぁぁぁぁぁぁ

さてさて・・・。

四月三日晴れ。十二時起床。目覚ましは九時にセットしたのですが・・・。母曰く、「目覚ましが可哀想な位、ずーっと鳴りよったよ」。  

 その後、「長崎駅百周年記念乗車券」を買いに長崎駅へ行きました。五組で三千二百円。四枚一組でした。そんなモンでしょうか・・・?あ、駅に行く前に、昨日の伊王島の写真を出しに行きました。明日出来上がる予定、との事でした。  

  その後、毎週日曜日恒例、祖父母の家へ夕食に。帰宅後、またまた洋画に見はまってしまいました。折角ビデオの録画をセットしたのにビデオが動いておりませんでした(泣)ので、「もう、見ちゃえ」と思って、最後まで見ました・・・、「トータル・フィアーズ」。「亜米利加に原爆が・・・」の部分で、長崎に住んでいる人間としては、色々思うことがあるので、思わずニヤついてしまいました・・・(汗)。まぁ、米露の戦いも、御苦労な事だなぁ・・・、というのが一番の感想です。父は、「あの原爆は、アメリカ製です」と、開口一番に言わなかったCIAのお兄さん(おじさん?)に、イライラしておりましたが・・・。その後宿題を少しだけしました。初めて今日になって、春の課題に手をつけたわけですが、数学の①で、すでに「・・・?」という状態でした(泣)。さて、どうしましょう・・・。

あ~あ・・・(その弐)

また見ちゃった・・・。昨日の「身代金」の後、レスリー・チャンの「カルマ」と、本木雅弘の「双生児」を・・・。「カルマ」は所々、動きがリングみたいだったような・・・。「双生児」は、「!!」と驚く所が何箇所かありました。相変わらず邦画だけあって、最後は結局モックン扮する医者が復活(?)したのか、それとも貧民のモックンがそのまま乗っ取ったままだったのかよく分かりましぇんでした。

 ところで今日は、伊王島に家族で行くようなので、後ほどその報告をさせて頂きたいと思います。

あ~あ・・・

見ちゃった・・・。ついつい見ちゃいました・・・メル・ギブソンの「身代金」。春休みの課題をしなくちゃいけないのに・・・。ああっ、どうしやう・・・。でも、最後は結局チャンチャンですね。何で、亜米利加映画って、馬鹿の一つ覚えみたいに平和な終わり方をするのでしょう。邦画は、意味深過ぎてよく分かりませんが・・・。もっとも、それにハマる僕も、単細胞なのですが・・・。

 

どうぞ、宜しく御願い致します。

初めてですが、今日からブログなるものを書かせて頂きたいと思います。皆様、宜しく御願い致します。今年から、高校二年生になる十六歳です。そろそろバスでも乗っとらなければならない年齢ですね。長崎という、華の都に住んでおります。顔は、南方の土人のような顔です。こんな僕ですが、宜しく御願い致します。

 読者の皆様、何か一言で結構ですので御感想を御願い致します。