ひとりごとです。
『百年経ったら誰もいない
私もあなたも あの人も』
と誰かが謳ったように、
100年経ったら今の審神者は
一人残らずいなくなる。
100年経てば、審神者どころか運営も、会社も、刀剣乱舞というゲームすら、消えて無くなっているだろう。
でも、うまくいけば、刀剣文化は残るだろう。
日本文化も残るかも。
その予定
これからの未踏の10年で、あらゆる問題を看破して
それも、今は世に出ていないとんでもない方法で
継承され、認知され、まったく新しい文化として花開くつもりなのだろう。
100年経てば誰もいない、でも、
刀剣も作り手も、今とは違った立ち位置で、めちゃくちゃ新時代を謳歌しているかもしれないね。
それは
この時代の変わり目に、
刀剣乱舞を愛してくれた者たちのおかげ。
刀剣乱舞の物語を世に投げ、創造してくれた者たちのおかげ。
風に乗り、力を貸してくれたすべての者たちのおかげ。
そして、
審神者とは、
天の計画に参画し、楽しみながら戦い、力を与え、共に喜び涙した者たちの、命の名前。
結の目を解くような
いつ終わるともわからない
方法もない、
そんな仕事に手を貸し
一緒に生きようという声に応え、軽やかに添って遊んだ者たちの歓びの結晶。
呼ばれたからきた、それだけで
刀剣を、日本を救ってしまう、
あなた(わたし)達のことです。
『審神者』という御役目を難なくこなす、
日本人のことです。
あと10年(9年)は刀剣乱舞が必要です、契約です。
その後は真っ白です。
その時次第です。
読んでくれて感謝🙏