2025年3月時点で56歳のオッサンです。

まずは自分のために、最近は読むだけになっていたブログに、記録として書いておこうと思います。

事の起こりは2025年2月15日の土曜日、バイト先で
「おっちゃん、右と左で顔つきが違うで!」
と言われました。

その時は、
「右がジキルで左がハイドやねん!いや、大〇サンと水〇か!?」

なんて笑っていたのですが、鏡で見ると確かに左目がいつもより開いていない。

「瞼 開かない」とかで検索すると、「眼瞼下垂」という病気らしい。

次に「大阪 眼瞼下垂 名医」で検索すると、家の近所の駅チカの眼科がヒット。
月曜日に行くことにし、仕事を終えて車で帰宅。
瞼のあげ方がわからない。。。

次の日の日曜日、車で外出する時にはもう、左目が自力ではほぼ上がらず、指で持ち上げながら運転。

帰りは夜になり、コワゴワゆっくり、運転して帰る。

そして月曜日、朝から近所の眼科へ。


・・・続く。


あまりに殺風景なので、過去の写真でも置いとこう。


大和葛城山のツツジ。