最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧14番 河原左大臣 みちのくの しのぶもぢずり 誰ゆゑに 乱れそめにし われならなくに...13番 陽成院 つくばねの 峰よりおつるみなの川 こひぞつもりて 淵となりぬる#百均一...12番 僧正遍昭 天つ風 雲のかよひ路吹きとぢよ をとめの姿しばしとどめむ#百均一首...10番 蝉丸 これやこの 行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふさかの関#百均一首 ...9番 小野 小町 花の色は うつりにけりないたづらに わが身よにふるながめせしまに#百...8番 わが庵は 都のたつみしかぞすむ 世をうぢ山と人はいふなり#百均一首 #平安仮名 ...7番 天の原 ふりさけ見れば春日なる 三笠の山にいでし月かも#百均一首 #平安仮名 ...6番 中納言家持 かささぎの渡せる橋におく霜の 白きを見れば夜ぞふけにける#百均一首...5番 猿丸太夫 奥山にもみじ踏み分けなく鹿の 声聞く時ぞ秋はかなしき#百均一首 #平安...4番 山部 赤人 田子ノ浦に うちいでて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ#百均一首...3番 柿本 人麻呂 足引きの 山鳥の尾のしだり尾の 長々し夜を ひとりかも寝む #百...2番 持統天皇 春過ぎて夏来たるらし白妙の ころも干すちょう天の香久山 #百均一首...春のうかれ狸春が来ないかな明けましておめでとうございます2016元旦超長鋒で書いてみました。臨書「居延漢簡」日野菜など、、、、さらに紙巾広がって木簡紙巾が広がって「居延漢簡」臨書臨書「居延漢簡」<< 前ページ次ページ >>