臨書「李嶠詩残巻」その2 昼間は暖かくて、春一番が吹きました。 夜になって、強い北風が吹いて寒いです。 「 李嶠詩残巻」臨書第2回目 紙は天地約65cmのロール紙、筆は大阪・松魁堂の「みやび」 墨は鈴鹿墨「墨塊」(松煙墨) 伝嵯峨天皇のこの原本について色々解説もあるのですが、 fbで時間を食ってしまって(笑)書く時間がなくなり、また今度 明日の朝は冷え込むそうな、 体調管理お気をつけください。