ミニトマ ト・仮名臨書「本阿弥切」巻の十八 ようやく実をつけ始めたこぼれ種から出てきたミニトマト 発芽が遅かったので、赤くなるのはまだもう少し後です 「本阿弥切」も残りわずかです。巻の第十八 紙、墨、筆は今までと同じものです。 回転が強く鋭い線と、字粒の変化があるので、魅力的な古筆です。 小気味よい線が現代文に活かせると楽しいと思います。 台風の影響か、急に暑くなりました。 お身体お気を付けください