臨書「淳化閣帖」巻の一最終回・秋の庭で | らっくのアートっぽい癒しブログ

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長年、書やクレパスや水彩で絵を描いてる、セラピスト。
足つぼリフレクソロジー&リラクゼーションマッサージをしています。
心安らぐひと時を過ごせる癒しのブログをめざします。

今朝は霜が降りていました。さむ~~~{{ (>_<) }}
 
日中はまだ暖かいせいか花も枯れないで、、、
 
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 サルビアは元気な花ですね。         ローズマリー・今頃まだ花を咲かせて
 

「淳化閣帖巻の一」もようやく終了です

 

唐~太宗皇帝の後に高宗皇帝の尺牘が続きます。

 
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(⁰︻⁰) ☝太宗書
 
           ☟高宗書
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 終わりの三つの尺牘は陳の国王の書
 
 
これで、巻の一が終わり、巻の二は臣下、三から後は王羲之、
 
最後に王献之となっています。
 
機会があったら巻の二は面白いので書いてみたいですが
 
来年以降になりそうです(笑)
 
 
次のアップは春の初め頃に予定と言っていた仮名の本阿弥切と思っています。
 
もう冬になりそう(^_^;)
 
 
 
朝夕冷え込んでいます。
風邪にご用心!