臨書 空海 「金剛般若経開題」 (最終回) について | らっくのアートっぽい癒しブログ

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長年、書やクレパスや水彩で絵を描いてる、セラピスト。
足つぼリフレクソロジー&リラクゼーションマッサージをしています。
心安らぐひと時を過ごせる癒しのブログをめざします。

空海の臨書は、今回ひとまず「」の一字書きにて終了
 
まだ、十分書き込んではいないのですが、筆が動き始めたところで、
 
捉えきれてないところは、また空海の臨書を選んだ時に続きから、
 
ということで。
 
実際には、久々の筆が、思うようになるにはまだまだ時間がかかります。
 
もう少し楽に書くつもりだったのですが、リキまないと、筆が言うことを
 
聞いてくれないのです。残念。
 
そんなわけで、次回は平安仮名の臨書を予定しています。
 
朝忠集」 (通称 小堀切) 字粒の小さい、あまり臨書のおすすめ本
 
とはいえませんが、線が面白いので気に入っています。
 
詳しい(大して詳しくない)解説は 次回にて