カラーの話~その1 | 琵琶湖フィッシングガイド plus1アングラーズサポート officialblog

カラーの話~その1




三度の飯より
ジュンバグo(^-^)o


僕の基本カラー

ローライトやレインコンディション時には、ジュンバグというカラーそのものが効いてると実感できる事が何度もあったが、

全コンディション、オールシーズンその効果をちらつかせているのが、
このラメパターン
による立体感


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大小、様々なラメがランダムに配置されているこの感じが、
僕には、より立体感を生んでいる様に見えて仕方ない。

でもって、この立体感は実際のベイトとリンクする部分もある気がして…



例えば、長良川の手長エビや、びわ湖の小さなギルなどを想像してもらえば、僕のイメージは伝わるかもですが、


内蔵が透けて見えてる、あの立体感に通じるモノを僕は感じて、
信じて投げている次第。。


だから僕のフェイバリット

アノスト、

ちょい前に新たにラインナップされた、3色には、僕的にはいきなりアリな感じがある。

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更に言えば、ゲーリーマテリアルは釣れる

なんて、良く聞いたモノだが、


僕的には、ゲーリーマテリアルというよりはカラーがアリで

殆どのカラーには単色ラメでは無く、
ペッパーといわれる、ゴマ的なラメ?も一緒に入ってるケースが多く、
しかも、マテリアルにたぷっり入ったソルト自体も、見方によってはラメに見えるわけで、

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だから、マテリアルというか、カラーというか、

殆どのゲーリーマテリアルにはカラー的立体感がある気がして、それがイイのかなって、僕個人的には結論付けてたりもしちゃうんだけどね。。



バスを釣る為に色々考えて、試して


例えば釣れたとしても、
そこをゴールにせず


何故釣れたかをまた考えて、新たな切り口でまた試して…



バスフィッシングに終わり無し


くだらないアイデアも無限大だす★