今年はもう生きてるのも嫌になってしまう状態の中、8月の頭から9月まで瀉血をほぼ毎日堪能し、5m歩くのも息切れが凄い最悪の体調になってしまいました。無論半強制的に輸血をされました。


10月、11月と2ヶ月の間閉鎖病棟で入院と言う悲しい生活を送っていました。

(特に10月は保護室という名の監獄に閉じ込められていました)


先生にも瀉血の針頂戴と言うことを平然と言うくらいでしたからねぇ。


退院後、5年くらいは生きてみるかなが7割、さっさと懲りずに瀉血を再びやって今度こそ楽になるが3割。

と言う精神状態になったのですが、12月下旬早速200ml程血を抜いてしまいました。


今は年越しライブがあるので始まるまでの時間潰しです。

明日一日かけて引きあげます。


来年も連れの何処かに連れて行ってという旅行の誘惑や、瀉血で血を失うという楽しみの誘惑に勝てるのかなという一年を送ることになりそうです。


それでは良いお年を。