餌箱の改造と夏野菜 | ながら大好きつりある記

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アマゴ解禁からアユ終盤まで長良川水系を中心に遊ばせてもらってます。
釣行回数は誰にも負けませんが、釣果は誰にも勝てません(;^_^A
何時までも奇麗な川のままで後世に残したいですね。


平成最終日も令和初日もあいにくの雨。
お陰様で家でゆっくりできました(笑)

必死に働いた平成時代、いろいろありましたが今日までありがとう、
迎える令和時代、これからの余生よろしくね、の心境です。

30日1日とTVは朝から特番続きです。
時間は有り余るほどあるのでまた工作の時間です。

もう何年も使ってボロボロになってるエサ入れ、今までもその都度直してきましたが、今回は一番上と川虫入れのスペースを改造です。
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まず蓋の下のスペースをこんな具合に改造しました。

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右側に隙間スポンジを貼り付け、溝を作って錘入れにしてみました。
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今までもこのスペースに錘を入れて交換してましたが、動くたびに錘がゴロゴロしましたので、これなら錘も動かず音もしなくなりそうです。
スポンジの上なので錘も掴みやすいかな。


他にもヒラタの一時保存用に、薄いナイロンタワシをマジックテープで簡単に取り外し、交換可能にしてみました。イメージ 3

おがくずでは一面い零れ酷いことになりましたのでこれにしましたが、ヒラタが生かしておけるかどうか💦これも今度確認ですね。
放流成魚用にイクラを使うときは、外してここにイクラを入れます。


左下に張り付けてあるのは百均のネオジム磁石。イメージ 4
以前に蓋を改造した時に取り付けましたが、釣り針を交換する時に張り付けておけるので便利です。
s社インストラクターの井上聡さんも同じような使い方をされてました。
(井上さんは蓋の外側に付けられてますが)


次いでメインの川虫(ほとんどクロカワですが)を入れておくスペースに仕切りを入れてみました。
左右に動くのでスペースを変えられます。イメージ 5
今まではこの下の保冷剤を入れるスペースにミミズを入れてましたが、取り出しにくいのでここに川虫と分けて入れられるように仕切ってみました。
こちらも今度使い勝手を確認します。

あとは釣りに行くだけですね~
でもお休みしか竿が出せない人のために、365連休老人は出漁を控えることに。
どうせ行っても釣れないでしょうからね。


ということで、
今日は良い天気なので一坪菜園に夏野菜を植えることに。

先ずはシシトウを二株、
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次はゴーヤ、毎年生り過ぎますので今年も一本だけです。
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ミニトマト、今年はポットにしてみました。
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他にも野菜植えたいんですが、何せ狭いので畑が空いてないんです💦

例えば、種から育てたサニーレタスの株が凄いことになってたり、
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その横にはスナップエンドウが今が盛りで毎日食卓に。イメージ 11

つい先日種を蒔いたレタスもぐんぐん成長しプランターが激混み。
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その他にもキュウリやインゲンの芽が出てきてますので、どこに植え替えようか迷ってる始末。
我が家の一坪菜園は休む暇がありません(笑)

この夏野菜が大きくなる頃には鮎も解禁ですね。
さて今年のアユはどうなるのかな。