気心の知れた男の友人たちとは、よく旅行に行っています。
国内旅行が多いのですけど、1年に一回は海外旅行にも行くようにしています。
最近行った中で特に想い出に残っている場所はベトナムですね。
ベトナムって、食べ物が本当に美味しかったですねー。
日本にいても、あまり「食」に関してはいまいち興味がわきませんけど、ベトナム料理か毎日?

みんなで行ったベトナム旅行から、早くも5年近くの歳月が過ぎたわけですね。
そろそろみんな旅に出たいと思っているのはないでしょうか、少なくともわたしは出たいです、
別に海外じゃなくてもいいですから、ちょっと長めの休みをとって旅したいですねー。

これまで経験してきた旅の中で、わたしはスーツケースを買ったことがありません。
友人の中には、毎回スーツケースを買う人がいますけど、それってどうなのでしょうかね。
だって、その度に荷物が増えていくのでは、家の収納も大変だと思うのです。
そんなに大きな家に住んでいるわけではないでしょうからね。

わたしですか?
わたしは毎回レンタルです、スーツケースは良いですよ、安いし場所は取らないし。
何よりも、そのとき時に応じてスーツケースを選んでレンタルすることが出来る点です。
スーツケースって、案外デザインの流行り廃りが多いですからね、そういう面でもいいのではないでしょうか。
スーツケースレンタルのメリットばかりを話しているようですけど、実際そうなのですよね。

わたしがいつもお世話になっているところでは、小さいサイズのもので3,000円からと、
かなりお得な料金設定になっております。
その他のトラベル用品レンタルも助かると思いますよ、マジで。

送料も先方持ちですので、かなり良心的ですし、これからもっと流行するサービスだと思います!
どのようなことにでも、解決するための手段や方法というのはあるものなのです。
どうですかみなさん、これまで生きてきた中で、どうにもならなかったことがありましたでしょうか?
たいていのこと、ほとんどの場合、何だかんだと解決してきたのではないでしょうか。

わたしもそうです、「これはやばい、今度こそ終わりだなぁ」と、何度か思った経験がありますけど、
いま現在の状況をみてください、なんとかやってこられているのですよね。
ピンチの状況を救ったのは、わたしの能力でも神のお告げでもなく、やっぱり「人」なのですよね。
自分という人間が、たくさんの人に愛されているとは言いませんけど、やっぱり捨てる神あれば拾う神ありなのです。

どうしてこのような話をするのかと言いますと、わたしの友人に借金を抱えている人がいるのです。
この間、久しぶりに食事をしたのですが、何やら思い詰めたようなことを口走っていたので怒ったのです。
絶対にそのようなことを言うものではない!生きていてこそだと。

我に返った友人が、借金相談,任意整理を知りたいというので、
知り合いの弁護士さんを紹介しました。
わたしが察するに、おそらく整理できる借金のレベルではないと思います。
自己破産の手続きということになると思いますが、いずれにしても弁護士さんの力が必要ですからね。

わたしがこれまで散々救われてきたように、友人も必ず救われるはずなのです。
人生をやり直すチャンスは、やっぱり「人」がもたらしてくれるのですよ。
友人の場合には、借金 相談に乗ってくれる弁護士こそ、その「人」だということです。
鍋の季節がやってきました。先日、友達の家に集まって、今期初鍋してきました。
キムチと豆乳。キムチ鍋なんて、子供が生まれる前までは大好きでよく食べていたんですが、
しばらく遠ざかっていたので、久々の辛さがたまらなくて、とにかく食べまくりました。

好きな鍋はたくさんありますが、モツ鍋、水炊き、豆乳鍋が良く食べるBEST3。
モツ鍋、恥ずかしながら初めて食べたのは二十歳を過ぎてからです。
それまではモツの存在さえ知りませんでした。
でも、友人に教えてもらった恵比寿のあるモツ鍋のお店で、
モツの美味しさを知り、それ以来モツ鍋にはまっています。

本場は福岡。一度本場の味を食べに行ってみたいですね。小さい子供がいるので、
最近モツ鍋を食べる機会も少なくなってしまったんですが、たまに市場のモツを
買ってきて、近所の友人家族達とモツ鍋をします。

また、これだけは苦手という鍋があるんですが、それが牡蠣鍋。
牡蠣自体、とても大好きなんですが、以前、牡蠣にあたってひどい目にあって以来、
ちょっと苦手意識があります。

とにかく吐き気がひどくて、お腹も痛い、
意識朦朧とした状態で内科に行くと、即点滴されました。
翌日当時働いていた会社に行ったら、同僚たちに顔が黄色い
とか言われたのを今でも覚えてます。黄色い顔ってどうなんでしょう。


冬場は鍋率の高い我が家。美味しいし楽。忙しい主婦には嬉しすぎるメニューです。
きっとこの冬も、夏のそうめん並に食卓に並ぶだろうなぁ。
富士山のネタを調べてネットサーフィンをしていて見つけたネタなのですが、
みなさんは、”ジェットマン”という存在をご存知でしょうか?
そうでしょう、知らないでしょうね、それはそうでしょう。
わたしも最近、というか昨日知ったのですから^_^;

自作の、ジェット機を搭載した羽根を装着し、富士山の周辺を飛行しているそうです。
YouTubeの映像があったのですが、凄いです、本当に富士山周辺を、すごい速度で飛んでいました。
ヘリコプターでポイントまで行って、そこから飛び出し、地上に戻るときには、パラシュートを開いて戻ります。
自ら離陸し、着陸出来るようになれば最高ですけどね、まだ無理ですかね。

しかし、問題はまた別のところにあると思うのです。
自作のジェット機で飛行していいのか?ということです。
例えば、自作のジェット機を積んだ自動車を公道で走らせてもいいのですか?ということ。
空にも航空法というものが存在するはずですよね?
そのうちに専門家がコメントをくれることを期待しながら、とりあえず映像を観て下さい。



すごくないですか?^_^;
やってみたいです!!
知り合いに、数人のお笑い芸人がいるのですけど、みな一様に借金がありますね。
借金の多い少ないはあるにしても、みんな借金しているって。

わたしも昔はバンドをしておりまして、活動がしやすいように正規社員ではなく、
アルバイトで生計を立てていました。
アルバイトの方が、シフトがある程度融通が利きますからね。
平日のこの日にライヴが入れば、シフトを調整してもらうというようなことですよね。
しかし芸人さんはそうはいかないそうです。

前日の遅い時間に、『明日、番組のオーディションだから』と言われるそうです。
みんなチャンスが欲しいですから、バイト先のシフトに穴を開けることを覚悟で行くのです。
そうしますとバイト先は困りますよね、それでクビになってしまうのです。
なかなか収入が得られない、且つ芸人の活動を続けていくためには借金しかないのだそうです。

それに後輩芸人と食事に行くときなど、先輩が奢るという風潮があって、
後輩にご馳走するために借金をするという芸人も多いらしいです。

しかしそうは言っても安定した収入があるわけではなく、生活は苦しいですよね。
苦しい生活を補うために、更に借金を重ねるという・・・悪循環ですね。
ですから、芸人さんの中には自己破産や任意整理の手続きを、
弁護士さんにお願いする人が多いそうです。

夢追い人というのは、常に苦しいものなのかもしれません。
わたしも決して安定しているとは言えませんけどね(^_^;)

いまラジオ(J waveです)に松任谷由実さんが出ていたのですけど、やっぱり凄いですね。
今年、宮崎駿さんの映画「風立ちぬ」の主題歌となった名曲、『ひこうき雲』の作者です。
あの曲はメロディが最高に良いですよね、歌詞は悲しいですけど。

風立ちぬ


すごく驚いたのは、あの曲がリリースされたのは、なんと40年前だったそうです。
そして更に驚いたのは、発売から4年前、松任谷由実さんが16歳の頃に書いた曲だそうです。
なんという才能、みなさんも松任谷由実さんの曲を耳にしたことがあると思いますけど、
本当に良い曲ばかりですよね、記憶に残る曲ばかりです。

わたしも趣味で作曲して、それを歌ったりしていますけど、あんなに良い曲は書けません。
あんなに曲にマッチする歌詞を書くことは出来ません。
松任谷由実さんは誰にも真似することの出来ない才能を持っているのだと思いました。

わたしの才能・・・。
才能と言えるか分かりませんけど、借金をするのが上手いかもしれません(^_^;)
先月、ようやく借金の返済が完了しました。
これも弁護士さんに債務整理の相談をした結果ですけどね。
もし手続きをしていなかったら、今頃まだ返済に苦しんでいたかもしれません。

松任谷由実さんとは比べ物にならない才能でしたね(笑)
この時代、誰にでも借金があると思います。
車のローンに住宅ローン、生活費を補うための消費者ローンなどですかね。
計画的な返済をすることで、特に生活に支障をきたすことはないと思います。

しかし中には、まったく計画性を持たずに借金をしてしまう人もいまして、
そのようなことが大きな社会問題になっているケースがあるのです。
多くの人が借金の返済に行き詰まり、自己破産をすることがあるのです。
わたしには、弁護士の知人が数人おりますけど、度々借金 相談されるそうです。

ギャンブルなどで借金を重ね、結果、自己破産をするというのは、
慎ましやかに暮らしている人からみると、不公平感を感じないのでしょうか。
いくら法律だからといって、借金が帳消しになるのはどうなのでしょうか。
借金の返済に追われる日々はとても苦痛だとは思いますけど、それにしてもね。

実はわたしの弟も、どうにも借金返済が出来なくなりまして、ついに自己破産をしました。
わたしに、『保証人になってくれ』と言ってきて、おかしいなぁと思ったのです。
調べてみると、とんでもないところから金を借りていることが分かりました。
その時の弁護士さんが優秀でしたし、弁護士費用についても相談に乗ってくれました。

弟には家族がありましたので、早急な手続きが必要だったのです。
義妹(弟のお嫁さん) も、毎月の返済で不安定な状態になっていましたからね。
そう考えると、そのような人を救う法律は必要かなぁとも思うのですけどね。
個人的には、借りた金はキッチリと返済する、という事が必要だと思うのです。