本日もようこそ
ひみっつのコトヘ
さてタイトルの件
少し前に5本指靴下の件書きましたが…
あれから5本指靴下やめただけで
足裏の角質化が元に戻りつつあります。
ざんねんながら前の画像が無いのですが、
赤マル⭕️の箇所の角質がだんだん薄くなってきました。
つまり、靴下の生地が指の間に入ることによる
足部の横広がりが軽減し、
足裏の⭕️部分が浮くことで摩擦が減ったという訳です。(横アーチが戻った)
5本指靴下履いている方の多くが
足部の形が崩れているんですが、
現状との因果関係は不明ですが、
履き続けると悪化させる方向に働くのは
間違いないです。
第一、5本指靴下履いただけで
靴の中は窮屈になりますよね。
これ横に広がるからです。
さらに言えば
着地して広がることでクッションになってる足部の機構を初めから広げてしまったら
着地衝撃の負担も大きくなります。
一見、足指の自由度が上がるような気になりますが、実は機能性を台無しにしてるんです。
冷静に考えれば
当たり前の事でしたが、
流されてしまいました。
考えてみれば
私もその昔は足裏の角質はカカト以外
概ね均一で⭕️この箇所の角質が部分的に
厚くなったりしてませんでしたからね。
反省です。
皆様も
どうぞお控えください。
裸足と裸足感覚は違うということです。













