久しぶりに《ハガネの女》第1回分を見なおして涙が止まりません。
いいわあ。
やっぱり人の優しさを描いたものは、心が共振しちゃいます。
単純なおいら。。。。
見事にライターの術中にはまり込んでいます。
最初は、涙で目が綺麗になっていいやなんて思っていましたが、目をこすりすぎて痛いです。
政治もダメ、経済もダメ、大金持ちのNHK元職員大臣が当時の給料じゃやっていけなかったと世迷言をほざいて、一般国民の生活といかにかけ離れた感覚を自ら暴露するなさけなさ。
アメリカの復活目的のTPPに突っ走るアホ議員、でもウジ虫のように蠢いて一生懸命にこの国を支えてきた下層国民のお陰で、未だに強い円。
この国を強くしてきたのは、断じて政治家ではない!!
蛆虫とバカにされて搾取されてきた僕達下層国民だ。
いやちがう。
僕達の親世代だ。
僕達の親が作ってきたこの国を、絶対に壊してはいけない。
てめえら政治屋(せいじや)にこの国の運命は任せない。
いでよ政治家(せいじか)!!
絶対の何処かにいると信じています。
幕末の時代に英傑が現れたように、この国が滅びに道を確定的に歩もうとした時に、必ず誰かがでて導いてくれてきたのがこの国です。
そういう意味では神国かも。
信じています。
日本を!!