この間の国会で、安住がNHK時代に給料が安くて社宅がなければとても生活が出来ないと言っていましたね。
NHKの給料で生活できないなら、国民の大多数の人は死んじゃうしかないのですね。
そして、彼らには社宅があるけれど、給料が安いところの人には社宅もありませんから、庶民はまあ野垂れ死に前提で政治を行なっているというということがよく解りました。
いいんじゃないですか。
政治家と官僚だけの国でやっていれば。
国民は税金を毟り取られて、放射能を浴びて死んじゃうんです。
官僚と政治家(せいじや)だけの国、まさに役人天国です。
そして鼻高々で生きているうちにバベルの塔は崩れるんです。
今日はとても短いですが、叔母が昨日亡くなりまして、若干多忙です。
次回時間を見てじっくり書かせて頂きます。