毎日更新するつもりが、日々の忙しさにかまけてサボってしまいました。

 

我が家の家族紹介最後です。

最後は、クレステッドゲッコー!!

 

 

モルフは分かりません。

購入時にスタッフの方が言ってくださったのですが、長くて覚えられませんでした(泣)。

 

2017年12月26日時点の体重は

11g

です。

 

まだまだ小さいです。手や指先にペタッとくっついてくる様子が半端なく可愛いです。

 

我が家ではコオロギがメインの餌ですが、

「急激に大きくさせると突然死する」との話を聞いたりもしますね。

人工飼料に切り替えた方が良いのか、ベビー時はコオロギでOKなのか、悩みつつ飼育しています。

レオパに比べるとガツガツ食べる感じではないので、このままでも成長はゆっくりなのかな?

もう少し調べてみて、餌を人工飼料に切り替えるかもしれません。

 

この仔も良い名前がまだ決まってないので、早く考えなければ(焦)。。。

我が家には2匹のタマキカベヤモリもいます。

この仔達もまだ名前がついていません。早く決めなければ。

 

入手したときからアダルトでかなり大きいです。

人前に姿を現さず、動きも素早いので、ゆっくり姿を見ることが出来ないのが難点。

家に帰って電気をつけると、バタバタガサガサッと急いでケージの奥に引っ込んでいきます(泣)。

 

 

ケージ内レイアウトは段ボールとハムスター用シェルターを利用。

前までこの仔たちを育てていた方はケージ掃除時に逃げられた経験が何度かあるらしく、

購入時は「動きが速いので逃げないように注意してください」と念を押されましたが、

安心できるシェルターを入れてあげれば結構大丈夫でした。

基本的に人が何かいじっているときはシェルター内から出てきません(もちろん過信は禁物ですが)。

掃除のときはシェルターの口を物で塞いでそのままプラケに移動。

掃除が終わったら元に戻します。

 

餌はコオロギオンリー。ほぼ毎日壁面に霧吹きをしています。

保温はケージ壁面にパネルヒーターを貼り付けて利用。

一応水入れも入れてます。

 

オスメスPAで購入したので、いつか繁殖にチャレンジしたい仔たちです。

現在は別ケージで飼育し、体力を付けさせることに専念。

 

ちなみに、購入時は『クロコダイルゲッコー』として販売されていました。

調べてみると『ムーアカベヤモリ』などと共通で使われるあだ名みたいなものらしいです(知恵袋より)。

本種自体は、『ホワイトスポットワニヤモリ』、『ホワイトスポットクロコダイルゲッコウ』とも呼ばれるとのこと(『新版 可愛いヤモリと暮らす本』 より)。

 

今日は我が家の2匹目レオパ チャコールハイポタンジェリンを紹介!

 

お迎えして1ヶ月以上経つのですが、良い名前が思いつかず、いまだに名前なしです。

早めに考えなければ・・・。

 

「れもん」が(おそらく)女の子だと思うので、この仔は男の子だと良いのですが。

もうちょっと大きくならないと鑑別はムリですね。

 

 

ご飯食べるためにシェルターから出てきたところ。

今日は我が家の愛すべきペットのうちの1匹、レオパ ハイイエローの「れもん」を紹介したいと思います。

名前の由来は色合いから果物のレモンを連想したからです。

 

10月に撮影した写真。

 

 

今日はキッチンペーパーの下に潜り込んでしまいました。

 

すくすく元気に育ってます!

【あらすじ】

「アーロハ―♪」
遂に始まった八一の初防衛戦。挑戦者として現れた最強の名人と戦うべく常夏の島を
訪れた八一だったが……なぜか弟子や師匠までついて来てる!? 一門(かぞく)旅行!?
おまけに銀子と夜の街でデート!? そんなんで名人に勝てるのか!?
あいと天衣、そして桂香のマイナビ本戦も始まり、戦いに次ぐ戦いの日々。誰もが傷
つき、疲れ果て、将棋で繋がった絆は将棋のせいでバラバラになりかける。……だが、
「もう離さない。二度と」
一番大切なものに気づいた時、傷ついた竜は再び飛翔する――!!
将棋という名の奇跡に最後の審判が下される、激闘の第5巻! 

 

【感想】

すごく面白かったです。

特に一局目の後の八一の絶望感、焦り、などの感情がそこまで多くない文章量でありながら、納得感ある表現がされていて最高でした。

清滝一門の面々もそれぞれ成長を遂げており、今後どうなるのかすごく気になります。

 

本巻の出来が良すぎるあまり、6巻が楽しみであると同時に心配にもなります。本巻以上の物語が想像できません。

 

とにかく、おすすめのシリーズです。

 

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