2017/08/20こんばんはm(__)m「愛するがゆえに、離せない」の続きを、ホームページにUPしましたm(__)mご存知の方、よろしければお立ち寄りください(^_^)大人なシーンの始まりですので、ご注意下さいませ(*゜ー゜)ゞ⌒☆私のホームページ、皆さま、ご存知だといいなぁ(笑)
約束ね、いつからぼくのこと、好きだったの?いつからかなぁ多分、初めてタクミを見たときかなほんとに…?この目に、惹かれたんだギイ…タクミはどうなんだよぼく?ぼくは―…初めてギイを見たとき、なんて綺麗な人なんだろうって思った多分、その時にはもう、好きなってたんだと思うなんだ、オレたち、お互い一目惚れかそうみたい運命だな運命?そ、オレとタクミは、愛し合う運命なんだよふふ、そうみたいだねああ、だからオレたちは離れられないずっと一緒だうん、ずっと一緒だね例え離ればなれになったとしても、必ず迎えに行く待ってろ、絶対だうん、ずっと待ってる愛してる、タクミ愛してるよ、ギイ…誰と付き合っても、誰と抱き合っても、『何か違う』としか思えなくて胸に空いている穴を埋めることが出来ないようでただ、流れるように過ごしていた『運命』を見つけるまではただただ惹かれたんだあの、どこまでも澄んだ漆黒の瞳に目が離せなくなっていたいつか、見つめ返して欲しいそう、思っていたそれが、どんなに幸せなことか『恋』をするまで、知らなかった