夏休み恒例、○ケモンの映画を子供と見に行きました(^_^)

すぐ感情移入するうちの子は、笑ったり、大号泣←したりで、なだめるのに、一苦労(^_^;)

まぁ、今のうちだろうし( ̄▽ ̄;)


で、不謹慎ではありますが、ポ○モンでたくみくんを妄想すると、ちょっとたのしい…(笑)


妄想しちゃいました(*゜ー゜)ゞ⌒☆


そんなのだめ!という方は、回れ右をお願いします(>_<)








ギイがポ○モンだったら…(笑)
  
たくみくんがトレーナー(笑)

ギイポ○モンは人間になれると思ってください←物凄くご都合主義(笑)




博士の所にずっといた君を、ぼくと友達になってほしくて、ある日、聞いてみた

「ぼくが、君をゲットしてもいい…?」

「お前になら、いいぜ」

ニヤっと笑うギイポ○モン

モ○スターボールをおでこにコツンと当てて、中に吸い込まれるギイポ○モン

そのボールを胸に抱き締め

「よろしくね、ギイ…」

そっと呟くと、呼ばれてもないのに、出てくるギイポ○モン

「えっ、呼んでないよ!」

「オレ、ボールの中に入ってるのキライだし、託生の側にずっといたいし、いいだろ」

「えっ、でも…」

「よろしくな、託生」

腕を伸ばし、託生を引き寄せ、そのまま口づけた

あっという間の出来事で、何がなんだか分かってない託生は、されるがまま、口のなかを貪られ、カクンと膝から落ちそうになった

「おっと、大丈夫か、託生」

「…ギ…、君、今、何…」

混乱して、上手く言葉に出来ないでいる託生を、ギイは愛おしそうに抱き締めた

「ずっと、好きだった、託生」 

「えっ…?」

「オレはポ○モンだけど、託生を愛してる。託生は?」

「そ、そんな事、言われても、ほくは人間だし、そんな事、考えたことも…っ」

「うん、分かってる。だから、考えて」

少し寂しそうに言われたら、頷くしか出来なくて

「…考えて、みるだけだよ…」

「今はそれでいいさ、ありがとう、託生」

それでも、寂しそうな声に、ギイの顔を見上げると、唇に柔らかい感触

「…ん…っ」

また、キス、された

嫌じゃ、なかった

本当は、嬉しかったのだと、いつ、君に伝えよう

ずっと、ずっと、側にいて欲しかったのだと









たくみくんがポ○モンだったらバージョンも考えると楽しい♪



調子にのってます、すみません…

いや~、「本当に表示できません」って、なっちゃうんですね~(^^;

まぁ、多分に使っちゃいけないワードを、使ってたんでしょうね~(笑)

ホームページは大丈夫ですし、あちらの方が続けて読めるので(^_^;)

しばらくはあちらにUPです。

まだ続くので(笑)



ちょっと疑問…

託生くんのアパートの上には、衛星が飛んでいたのでしょうか…(笑)

ギイが来ていたのなら、飛んでましたよね(`◇´)ゞ