1か月前に購入したDynabook R631。

Ultra Bookなんていって軽量でモバイル性を重視した機種だ。

結構いい金額したものです。


ところが、なんと液晶にひびが入ってしまったんです。


Ultra Bookはタフさも売りにしていて、

モバイル性を重視した機種にも関わらず、

普通に持ち運んだだけで壊れてしまうなんて、

HPで大々的に掲載している破損に関する

実証実験は何なんだ?


落としたわけでもなく、水没させたわけでもない。

今まで持っていたものよりも薄いから

ソフトケースに入れ、PC専用のウレタン入りの仕切りがある

リュックに入れたり、PC専用の別バックで持ち運んでいた。

その日は、リュックに入れて運んだあとで、PCを起動させたら

複数の横線が入っていて、右側1/5くらいは白に黒いしみみたいな感じの

画面になっていた。

以前のPCで床に置いておいて、誤って踏んづけてしまった時の

液晶画面と同じ感じだったので、「割れた」と直感した。


すぐに東芝の故障受付窓口にTEL。

買って1ヶ月であること。

使い方は通常であること。

持ち運びの状況。

液晶が割れていると思われること

なんかを、20分程度、聞かれるままに説明。


そしたら担当の方は、「水没や落下によるものでなければ

補償の対象になりますから」といってくれた。


そして、修理に出したのだが・・・・


今日の夜携帯に電話があり

「液晶が破損していますので修理代は2万円と少しかかります」

といってきた。


「はぁ?」である。


私「先日お電話でお話しした○○さんに、水没や落下でなければ

補償の対象になるって聞きましたが」


先方「液晶は破損していますので修理は有償になります」


私「いやいやいや。そりゃないでしょ。そんな説明受けていませんよ。

普通に使っていて、こんなにすぐ壊れてしまうものに、お金払えないでしょ」


先方「そういう決まりになってますから」


みたいな繰返しを延々と。


私「あなたでは、らちが明かないので、上の方とお話しさせてください」


先方「判断できる者は、退社しました。」


私「今いる一番の上席を出して下さい」


先方「そのものから電話させます」


私「済みませんが、あなたのお名前は?」


先方「(しぶしぶと言った感じで) ○○(前回話した人と同じ人)です」


私「はぁ? あなた、この間お話しした人ですよね?

じゃあ、こちらが説明したこと、あなたが私に話したことは

記憶されていますよね。少なくとも、記録はされてるはずですよね?」


ここで、完全に頭にきました。

この電話相手の○○さん、聞かれなければ、他の人が聞いたことにして

逃げようとしていたのだ。


こんな簡単に壊れてしまうようなものに、修理代を支払うこともムカつくことなのだが、

言っていることが違うことや、それを担当者が違うふりをして、ごまかそうとしていたことに

無性に腹が立った。


本当にムカつく対応だ。

液晶については、確かに有償になる場合が普通らしい。

でも、最初にそのことを言っているにもかかわらず「保証で対応」を

言っていたのだし、今日の対応を受けて、

俄然、無償での修理を望みたくなった。


とことん、いやなクレーマーといわれても

無償になるまで、抗議してやる!

最近は、当たり前のように

通勤時間帯の電車には「女性専用車両」が

設けられている。

私が普段乗っている通勤電車では、

先頭車両が女性専用車両だ。


この設定には何ら文句はない。

女性専用車両、大いに結構。


ただ、・・・


私が降りる駅は、先頭方向に乗り換え改札があるので

できるだけ、前の方に乗りたいのだが、

先頭車両が女性専用車両のため、2両目の一番前に乗るのだが、


そこに、女性が結構乗っているのだ。


いけないわけではない。


でも、女性専用車両の方がすいているし、


先頭方向に降りたい男性は、2両目の先頭近くに乗る。

私と同じように・・・・。


だから、とっても混む。


男性(旦那さんかな?)と一緒の女性なら分かるのだが、

一人で乗車している女性も結構多い。


なぜ、女性専用車両に乗ってくれないのだろう。


せっかく、そんな車両が、すぐ隣にあるのだから、

ぜひ、そっちに乗車してほしい。


そうすれば、もう少し、2両目の先頭がすくのに・・・・



なんて、勝手なことを考えながら

毎日、通勤しています。

CMで見たくないタレントのNo.1が

芦田愛菜ちゃんらしい。

15本くらいのCM出演をしていて、

ギャラもうなぎ上り。

年収は4億はくだらないとか・・・・。


うらやましい限りではあるが、

見たくないとは思わない。


大人に受ける動き方を知っているとか、

笑い方が子供らしくないとか・・・

そんなので見たくないと思われているらしい。


でも、ちょっと考えてほしい。

彼女を持ち上げてきたのは、視聴者である

私たちを含む、大人たちだ。


彼女が出ていると視聴率が取れるし、

子役だからギャラも安くて、TV局的には

ありがたいタレントとして、使いまくった。


安達祐実さんが、心配していたが、

当たってしまったようだ。


本人のTVで頑張りたいという意向があっただろうが、

大人の都合で、使いまくった挙句、

こんな悪いイメージを植え付けてしまったのは

まったくもって、大人の責任だと思う。


ホームアローンで一躍人気者になった

マコーレ・カルキンさんも、そうやって人生を

誤った時期があったという。


愛菜ちゃんにはそうなってほしくはない。

もう少し大人が配慮すべきではないだろうか。