昨日、電車の中の広告に

外国語教室の宣伝が掲載されていた。


内容は

「英語だけで大丈夫?」

みたいなもので、「他の外国語も学ぼう」

という感じだった。


続けて、その外国語教室での全50語のうちの

人気外国語ベスト5が並んでいて、

1.中国語

2.英語

3.フランス語

4.スペイン語

5.ポルトガル語

かなんかで、

日本で大人気の韓国語は入っていなかった。


報道されているほど人気があれば、

韓国語が入っていてもよさそうなものなのだが

ランクインならず。


まあ、母国語としている人の人口とほぼ一緒みたいな

感じではあったのだが・・・



消費税増税がどんどん進んでいく。


民主党が、党内の反対派も押さえて

無理やり決めてしまうようだ。


増税。

これで、我々の生活がよくなるのならば

致し方ないこととして、受け入れることができようものなのだが、

よくなる要素がいっこうに見えないし、聞こえても来ない。

しまいには、「増税しても、まだ足りないから、また増税しなければならない」

なんて話まで聞こえてくる始末だ。


そもそも、この増税、社会保障との一体改革だったはず。

社会保障の改革はどこにいってしまったのか?


国民新党との連立時の約束も、選挙時の国民との約束も

反故にして行おうとしている消費増税。


民主党には、そこに何が見えているのだろうか?


夕べは、今日の11時に責任者の方から連絡を貰うことで終了。

ところが、今日のその時間になっても連絡がこない。
11時45分まで待って、こちらから電話してみた。

しばらく待たされ、「担当が別の電話に出ているので折り返す」とのこと。

といっている間にキャッチがはいる。
東芝からだ。


「大変申し訳ありませんでした。
 やはり修理代は必要です。前の担当の○○の説明が足りなかったようで

 ご迷惑をおかけしました。

 つきましては、修理代は技術料込みで3万3千円になります。」


はぁ~~~~~~~~~~~~?


昨日の時点で、無料から2万円になって、それすら納得がいかないのに、

今度は3万超。


連絡を取るたびに跳ね上がる修理費。


いいかげんにしろ~~~~~!


もう金額の問題ではない。


あまりにも不誠実すぎる。


「まずは、経緯をきちんと説明してほしいので、

責任者の方とお話をさせてください」

といったら、


「それはできません。」


なにぃ~~~~?

どういうことだい?


「とにかく責任者から私の携帯に電話してください。

今回のあなたがたの対応には、一切納得いきません。

お金の問題ではなく、きちんとした説明と、

お詫びをしてください。不愉快です。」

といったら、

逆切れ気味に

「お客様とこれ以上お話ししても、解決しませんね。

責任者からの電話はできるか分かりませんが、

ここでいったん切らせてください」だと。


その後、一向に電話はかかってこない。

ムカついたので、「お客様総合相談センター」なるところに電話し、

事業部なる部署の方とお話しさせていただき、

対応をお願いしました。


そうしたら、30分後には、修理センターの責任者の方から

きちんとした説明を貰い、お詫びの言葉も頂きました。


金額についても、納得できたので2万円をお支払いすることで

修理してもらうことになりました。


でも、修理センターの○○さん、▲▲さん

あなた方の失礼な対応は、忘れません。