どうもこんにちは
今日もソフトな道でまったりします。

本日、20260614、正面打ちの捌き方を稽古しました。

内さばき、外さばき、腕抑えです。

逆半身正面打ちの内さばきは難しく、
入りをヘタすると頭を叩かれる、
死合だと真っ二つですね。。
(相手が、右足前、右手手刀で打つのに対して、
左足前左手を出して相手を崩していくものです。)

なので、内さばきとともに、
抜きはするが相手の肘関節に
しっかりと抜いた手刀を置くようにしました。

四股トレの成果か、相手の力を肚に集めて、
そのまま地に逃がすことができているようです。

このまま四股トレは続けていこうと思います。

ちなみになぜ置くのかというと、相手に力を感じ取らせないためです。
相手の皮膚に摩擦やら圧力が加わると感じ取られて
しまい 反撃されてしまいます。

本日は以上になります。


どうもこんにちは
今日もソフトな道でまったりします。

四股をやってみて丹田から足への抜きを感じ取れるようになりました!

   初め、腰を落としすぎていたこともあり膝が痛くなりました。
→ これはよろしくなく、目的とは遠くなってしまいました。
膝は軽く曲げ、足が地についたときに力を分散させるのが
正しいようです。
着地のときは指先から行いました。
なるべく支点は作らないようにします。
着地の振動は丹田で受けてそれを地面に流すイメージです。
地面が滑りやすいものをイメージして、そっとやらないと
転んでしまうことをイメージします。

→合気への応用は臍下丹田で受けて、その力を丹田から、足に流すのに使えそうです。
四方投げで受けの人に耐えてもらい、
一度、丹田に向かって落としてみました。
途中で止まりましたが、その後、丹田から土踏まずに
気を移動させて抜いていったところ、
相手はストンと落ちました。耐えられなかったそうです。

何か効果がありそうです。

どうもこんにちは
今日もソフトな道でまったりします。

四股的な歩きを一日やってみました。

膝から下は使わず、股関節だけを動かすイメージで

状態は姿勢を正しく、ストンストンと歩いていくように

やってみました。

四股鍛錬の本には、
力を入れないこと
心気体一致
支点を作らない

等書いてあったのですが

無意識で、階段を降りる時、特に負荷がかかったようで、

ふくらはぎが非常に痛くなりました。🦶


まだまだ修行が足りませんね驚き

 

片足に静かに乗る

足自体さらに抜きを行う

ストンストンではなく、スッスッとしていく


でやっていこうと思います。