言霊 言葉は神なりきヨハネによる福音書第1章1節(つまり、最初)は、こう始まります。「初めにことばありき、言葉は神とともにあり、言葉は神なりき」話す相手を幸せにも不幸にもする、言葉。ヨハネさんは、そこに神格を見たのでしょう。優しさというもう一つの神様を欠いた不用意な言葉で、期せずして、相手を不快にさせることが、我ながら多くてへこみます。傷つけた、すべてのあなたへ。ごめんなさい。なが.Android携帯からの投稿