職場の女性スタッフと話してて、、、
「もう何年も、女の人が水割り作ってくれるような店行ってない、行く気もしない。
西中洲でいつも飲んでるけど、バー酒ばかり。
気を使って、よく知らない若い女の人と話すのがめんどくさい」
みたいな話をしてました。
その女性スタッフは、45歳で、酒とタバコとカラオケで、いつもいい感じのハスキーで、
かなりぽっちゃりな方で、
かなり酒豪の、雰囲気ママ系で、店やってる知り合いも多く、お酒がらみの事は詳しい方。
彼女いわく、
「それならもう、なが.が行くべき飲み屋はゲイバーかゲイがやってるスナックしかない!絶対はまるはず!私の知り合いの店おしえちゃる!」
って。
なんか、ショック。
そんなとこ、余計行きたくない!
「飲み屋に来ても、女の子に気を使って楽しめない男性はすごく多いけど、
そういう客に限って、オネエ相手なら同性ってのもあって、気楽に楽しめる。
ゲイバーゲイスナックの客のほとんどはゲイじゃない人ばっかりだし、
なが.みたいにアタマ使う仕事でストレスまみれな人が多い。
変な偏見を捨てて、まずは一杯飲みに行ってみては?」
と。
その後も彼女のゲイバー讃歌は続きました。
うーん、
やっぱり、どうせなら女の子の方がまだましかな。
行かんけど。
なが.